【265話更新!】漫画「東京卍リベンジャーズ」最新話まとめ!最終回まで更新中!

漫画「東京卍リベンジャーズ」を配信日に最新話のあらすじ・考察を更新していきます!

毎週水曜日に東京卍リベンジャーズの最新話が配信になるので休載がない限りは毎週水曜に「東京卍リベンジャーズ」の最新話を更新していきますのでチェックしてください!

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「東京卍リベンジャーズ」の登場人物や、あらすじ紹介ではなく絵付きで読みたい場合の方法も紹介しますのでお付き合いください。

目次

東京卍リベンジャーズ【第265話】のあらすじ・考察

マイキーは以前、自分には10以上年の
離れた兄がいて、自分より強い人にも
平気で喧嘩を挑むという話をタケミチにしていました。

マイキーは強さ以外のものを求めていて
稀咲と出会ったことで人生が大きく変わります。

稀咲は、パーチンを無罪にできる身代わりを
用意したとマイキーに話した当時
東卍に稀咲を入れる事に反対した者が結構いました。

マイキーは稀咲の事が気に入っていて
自分の心の中には何か黒いモノがあると話します。

稀咲にそんな俺を導いてくれとマイキーが言うと
思うように自分は動かないと言います。

マイキーの中に溢れてくる闇の中で
マイキーが一虎を殺そうと思った時・・・・

黒い闇の正体

マイキーは自分の中にある黒いモノを自覚し
その事を稀咲に話しますが、稀咲は自分は
思うように動かないと答えましたね。

マイキーを突き動かす黒いモノは一体何なのでしょうか。
マイキー自身は自覚しているけれど、コントロール
できないのだったら、大変ですよね。

タケミチ登場

自分の闇に飲み込まれそうなマイキーの前に
タケミチが現れます。
タケミチは、ずっとマイキーを助けたいと思っていました。
タケミチもまた、マイキーの闇をしっかり認識し
どうにかしようとしています。

勇気あるタケミチの思いが伝わればいいですけどね。

東京卍リベンジャーズ【第261話】のあらすじ・考察

小6の夏、マイキー宅のドラケンが訪ねますが
マイキーは入浴中で妹のエマを見て
本当にマイキーの妹かよと言います。

ニコッと笑ってドラケンが話すので
エマは一気に顔を赤らめます。

マイキーの元には、場地、三谷、パートン
そして一虎で東京卍會を結成します。

マイキーは強いやつが好きで
ずっとこの6人で一生いれると思っていたし
毎日がキラキラしていました。

しかし、マイキーの兄が死んだ事で
東卍を日本一のチームにすると決めます。

マイキーはどんどん強くなっていき
今年は全国制覇だという時に
マイキーの運命を変える二人に出会ったのでした。

ドラケンの若かりし頃

ドラケンはマイキーの妹エマに
気さくに話しかけ、笑顔で話すので
エマはとても照れていましたね。

ドラケンはタトゥーしていたりして
一見怖そうに見えるのでそのギャップが
見る人を驚かせるのかなと思いました。

マイキーの誕生日の日に

マイキーの誕生日の日に兄が亡くなってしまいます。
なんとも過酷な出来事となりますが、
マイキーの東卍を日本一にするという決心に変わります。

兄の死がきっかけとなっていたんですね。
そこからどんどん勢いをつけていったのですね。

東京卍リベンジャーズ【第260話】のあらすじ・考察

マイキーが父親の事で覚えているのは
アメリカのヒーローはかっこいいんだと
オモチャを出して言ってきた事で
マイキーが三歳の時に交通事故で亡くなってしまいます。

小学校3年生の頃、自分が一番最強だと
言っていた男の子を意図も簡単にやってしまった
マイキーは弱いヤツが嫌いだと思っていました。

そして、週に一度の母親のお見舞を楽しみにして
父親の話になると母の笑顔が
いつもと違う事にマイキーは気付いていました。

とうとう母親が危篤だという知らせがきた時も
自分は泣かないとマイキーは言いますが
母は泣かないから強いのではないと言い
その三日後に亡くなってしまうのでした。

マイキーはこらえても出てくる涙を
人がいない所でひっそり流していたのです。

弱いヤツはすぐ泣くと思うマイキーは
こめかみにドラゴンのタトゥーをした
ドラケンと出会い・・・

母との別れ

マイキーは母のお見舞が唯一の楽しみだったのですね。
母は泣かないから強いのではないと言いますが
当時のマイキーには意味が分らなかったようですね。

早くに母を亡くしたマイキーはとても辛かったでしょうね。
マイキーが強い事に拘った理由がここにありそうです。

ドラゴンのタトゥー

弱いヤツは泣くから嫌いなマイキーは
マイキーの好きな強い人に出会います。

それがドラケンだったのですね。
この頃のドラケン、こめかみにドラゴンのタトゥー
がありますが、顔つきはとても可愛いですよね。
運命の出会いはここからだったのですね。

東京卍リベンジャーズ【第259話】のあらすじ・考察

大寿は、マイキー率いる関東卍會との戦いで
お前の力を借りたいと言われます。

大寿は、自分が参加するメリットはあるのかと
質問しますが、ないと言われてしまいます。

タケミチが万次郎に勝つところを見たくないか
そう言われ、今回姿を現したのでした。

大寿は、マイキーをぶっ飛ばす所を見に来たと言い
タケミチは呆気にとられていました。

周囲は人の下につくようなヤツじゃないと
大寿の姿を見て驚いていました。

マイキーのメンバーも驚いていましたが
マイキーは黙ってままでした。

大寿はタケミチに以前お前とやり合ったが
マイキーをぶっ飛ばせるのはお前だけだと言います。

マイキーまでの道は自分が作ると言うので
タケミチは返事をして走り出します。

大寿の弟は他人のために戦うような人じゃないと
とても驚いていました。

周囲の者をドンドン殴り飛ばしていく大寿に
まさに鬼神だと言うものまでいました。

大寿は若と慶に現役退いたジジィ共と言い
慶も威勢だけでは勝てないぞと言います。

大寿は伝説かかってこいと言い・・・!

メリットナシの戦い

メリットはないがタケミチがマイキーを
ぶっ飛ばすところは見れると聞いて大寿は
タケミチの手伝いをします。

さすが、鬼神と言われるだけあって
破壊力はすさまじいものがありますね。

若&慶VS大寿

鬼神VS伝説の戦いはどちらが勝利するか
とても気になりますが、どうなんでしょうか。

タケミチをマイキーのところにまで
大寿が導いてくれるのを期待したいですね。

東京卍リベンジャーズ【第258話】のあらすじ・考察

列車が止まったことで、逃げていた者達は
一体何だったんだ、大事故にならなくて良かった
そう思って安堵していましたが、マイキーは
何ボーッとしていると大声を出します。

そして、東京卍會は虫の息だから
完膚なきまで潰せと言い、周囲も返事をします。

止まった列車では、タケミチがカクちゃん
死んでは駄目だ、お礼も言ってないと言います。

タケミチがいくら声をかけても微動だにしない
鶴蝶を見て、タケミチは泣き崩れていました。

タケミチの背後に三途がにじり寄り
計画が丸つぶれになったとタケミチに言います。

タケミチは咄嗟に三途に殴りかかりますが
三途は先に蹴りを入れ、タケミチは倒れます。

三途は、もう諦めろと言ってタケミチに
日本刀を振上げますが、三途は走って来た
バイクに跳ね上げられます。

バイクを放ったのは、柴大寿だったのです。

皆を救った鶴蝶

自分の命と引き換えに皆の命を救った鶴蝶
本当に男の中の男ですね。

タケミチは泣きわめきますが、その声は
もう鶴蝶には届いていません。
鶴蝶は本当に良くやったと思います。

ド派手に登場した大寿

バイクに乗ってきて、そのバイクから
飛び乗り、三途に命中させたのは大寿でした。

一体彼の目的は何なのでしょうか。
それにしても見事な登場に驚きましたね。

東京卍リベンジャーズ【第257話】のあらすじ・考察

列車が猛スピードで動き出したので
鶴蝶は、タケミチにヤバイ、このままだと脱線すると言います。

タケミチは、脱線したら皆の所に突っ込んでしまい
最後だと焦って、色々触りますがブレーキがどれか分りません。

落とされた三途は、もう遅い、急には止まらないと
一人笑いながら呟きます。

タケミチは、もうやけくそになって止まれと大声で
言いながら、その辺をドンと叩きます。

カクちゃん手伝ってと言いながらふり向くと
三途に切られた傷が深く、鶴蝶は気を失っていました。

タケミチは、もう間に合わない、皆どいてくれと言います。
鶴蝶は、タケミチにお前は降りろと言います。
逆にタケミチもカクちゃん降りてくれと言います。

タケミチは、絶対にみんなを助けるんだと泣き叫び
鶴蝶は自分の事が二の次のタケミチを見て
虫の息をしながら、たくさんの涙を流します。

鶴蝶は、タケミチを引っ張り外に放りだし
三途のケツは自分が拭くと言いました。

皆が見えてきたので、もう駄目かと叫んだ瞬間
鶴蝶は列車を止めて・・・・

タケミチはそれでも・・・

自分の事よりも、皆の事をいつも考えるタケミチは
最後の最後まで諦めません。

本当に素晴らしいですし、鶴蝶がそれを見て
泣いていましたね。
泣き虫ですが、情に厚いタケミチは皆に慕わられて当然ですね。

鶴蝶の命

最後まで足掻くタケミチを列車から放りだし
自分の命をはった鶴蝶もまた男の中に男です。

列車が止まり、タケミチが見た時には
鶴蝶は命が尽きていたのでした。

本当に残念ですね。三途が許せませんね。

東京卍リベンジャーズ【第256話】のあらすじ・考察

三途に切りつけられた鶴蝶は、その場に倒れ込みます。
タケミチは、すぐに駆け寄りますが、傷は浅い
それより三途を追いかけろと言います。

三途はサッサと運転席に乗り、列車を動かし始めます。
三途は、抗争はどうでもよかったのです。

タケミチは動きだした列車の運転席に飛び乗り
三途の運転を止めようと必死です。

もう止められないと三途が言うと、タケミチは
お前がしている事はイカレていると言います。

三途は、誰にも話していない計画なのに
どうして気付いたのかとタケミチに言います。

タケミチが三途と取っ組み合いになっていると
鶴蝶がやってきて、スパナーで三途を殴ります。

そして、三途がひるんだ隙に、ブレーキを止めようと
タケミチはしますが、その瞬間またビジョンが見えます。

三途がタケミチを後ろから刺すビジョンだったので
よけると、三途はお前もタイムリーパーなのかと言います。

鶴蝶が三途をタケミチから離し・・・?!

もしかしてお前も?

タイムリーパーなのはタケミチだけではなかったのですね。
三途もそうなら、なかなか手強い理由が分りましたね。

タイムリーパー同士の戦い、タケミチに勝利して欲しいですね。

鶴蝶は強い

三途に容赦なく切りつけられた鶴蝶は、もう駄目なのかと
思いましたが、それどころかタケミチの後を追ってきて
三途を阻止するのに大活躍でしたね。

ただ列車は動いたままなので、相当にヤバイです。
大惨事は免れることはできないのでしょうか。

東京卍リベンジャーズ【第255話】のあらすじ・考察

タケミチは行く手を阻む鶴蝶にどけと言います。
鶴蝶は、理由を尋ね、タケミチは三途が
この先にある列車を暴走させて全員を
殺そうとしていると説明していたのでした。

案の定、列車の中には三途がいたので
鶴蝶はタケミチが言った事が本当だったと驚きます。

鶴蝶は、どうして分ったのか、未来でも
予測できるのかとタケミチに尋ねました。
タケミチは黙っていました。

三途は決戦の場所が決まってから何度も下見にきた
みんなをひき殺そうという作戦を練っていたと言います。

鶴蝶は、それは関東卍のメンバーも巻き込むぞと言うと
三途は敵も味方も関係無い、マイキー以外は全部ノイズ
邪魔はさせないと刀を取り出し、タケミチを襲います。

咄嗟に庇った鶴蝶は、二の腕を切られてしまい
鶴蝶は天竺の頃から気に入らないといいながら
上着を脱いだ鶴蝶に三途は斬りかかり・・・?!

下見をしていた三途

三途はマイキー以外全員がノイズだったのですね。
列車を暴走させようと企んでいたのも納得です。

タケミチは必ず三途を差し止めないといけませんが
本当に大丈夫なんでしょうか?!

三途の刀が鶴蝶を切り裂き・・・

タケミチのために果敢に戦う鶴蝶は
三途が切りつけてきた時も咄嗟にタケミチを庇います。

イザナに会ってタケミチに再会した鶴蝶ですが
三途に切りつけられてしまいます。

鶴蝶まで駄目になって欲しくないですよね!

東京卍リベンジャーズ【第254話】のあらすじ・考察

タケミチの脳裏には、最悪のビジョンが浮かび上がっていました。
電車が脱線して、貨物の下敷きになっていたのは
三ツ谷、千冬、八戒で皆微動たりとも動きません。

タケミチは息づかいが荒くなって、叫んでだところで
これは未来のビジョンだと気付きます。

列車を暴走させて皆が殺されたと理解したタケミチは
ヤバイと言って走り出します。

タケミチを追おうとするカクに追ってくるなと言い、
鶴蝶はおちょくっているのかと言います。

三途を止めないと皆が死んでしまうと思ったタケミチは
このレールの先に三途がいると確信します。

鶴蝶はタケミチに追いつき、襟首を掴み
どういう事が説明しろと言います。

タケミチは、俺が行かないと皆が死ぬと言い
三途はやはり電車を一人で操縦しようとしていました。

鶴蝶はタケミチが言った事は本当だったと思い
タケミチに三途をぶっ飛ばすまでは共同戦線だと言い・・・

新たなビジョン

レールを掴んだタケミチが見たビジョンは
とてつもなく恐ろしい状況でしたね。

皆が電車の下敷きになっていましたからね。
タケミチしか止める事ができないので間に合って欲しいです。

幼馴染みのタッグ復活

鶴蝶は、最初タケミチがどうして走るのか
理解できませんでしたし、説明する時間が惜しいタケミチです。

鶴蝶が追いついたお陰で、タケミチは皆が死ぬからと言い
その先に三途がいたのですぐに納得してくれて良かったです。

この二人のタッグが見れるのがとても楽しみですね。

東京卍リベンジャーズ【第253話】のあらすじ・考察

半間~と言いながら拳を振上げますが
半間が逆に一発殴りこんできました。

スザッと倒れ込んだ東卍のメンバーに対し
半間は掃除終わりと言ってニヤッとします。

タケミチは、バーチンも三谷もやたれた事で
正直焦っており、殴られてしまいます。

どんどん皆がやられているのを見たタケミチは
どうすればいいのか気が気でありません。

タケミチは自分のせいで皆がやられる
無謀な事だったのかと手元にある線路を掴みます。

すると、またビジョンが見えました。
三途が皆を殺そうとしているビジョンだったのです。

いつものタケミチ

皆がやられるのを見てタケミチは相当焦ります。
自分のせいでこうなった、無謀だったのかと後悔します。

確かに数では劣っているので、無謀だったのかもしれません。
でも、悔やむしかできないタケミチではないはずです。

ピンチはチャンスに変える事がタケミチはできるのでしょうか?

未来のビジョン

三途が皆を殺そうとしているビジョンがタケミチには見えます。
最悪の抗争の結末ですが、その通りになるのでしょうかね。

これはもう、タケミチにかかっているのですから
タケミチにどうにかして欲しいですね。

東京卍リベンジャーズ【第252話】のあらすじ・考察

初代東卍創設メンバーのパーちんが
マイキーに戦いを挑みます。

中1以来だなと言うと、
殺す気でこいとマイキーは言います。

マイキーが上着を脱ぎ捨てると、パーちんは
上等だと言うのでした。

一は今ももって関東卍會をやめると言います。
ココにすまないと謝ると、イヌピーは謝るのは
俺だ、お前に赤音さんを重ねきたとも言います。

でも今度こそ赤音さんを忘れ、今度こそ
イヌピーに尽くしたいと言ったのでした。

イヌピーは相手は生きる伝説なので
勝てる気がしないし、こっちに来たら負けだ
それでもいいのかと一に言います。

それに乗るのがマブで一生に地獄に落ちようと
一は大きな声で言うのでした。

マイキーに蹴りを入れたパーちんは
今楽しいかよと言いながら倒れ込み・・・

一の決心

今ここで関東卍會をやめると言い出しました。
こんな所も一らしいなと思いましたね。

負けるかもとイヌピーが言っても
一緒に地獄に落ちようと答える一
とてもカッコイイですね。

どうせなら地獄でなく天国に行きたいですね。

マイキーの本音

パーちゃんに今楽しいかと聞かれたマイキーは
一体どう思っているのでしょうかね?

すぐに倒れてしまったパーちんの言葉が
少しでもマイキーの心に響いてたらいいですけどね。

東京卍リベンジャーズ【第251話】のあらすじ・考察

イヌピーの前には憧れだった
ワカとベンケイのコンビが立ちはだかります。

イヌピーは、二人を殴りながら
何が梵だ、何が関東卍會だ、真一郎はそんな事望んでない
二代目東京卍と初代黒龍は同じ魂だと言いました。
だからこそ絶対に負けられないともつけ加えます。

離れた所で見ていたマイキーは半間に
後は頼んだと言い、半間はりょとだけ答えます。

半間がやってきて、死に損ないよ
遊んでくれと言うので、イヌピーは気をとられ
その間にワカとベンケイに攻撃されますが
一に早く手を貸せと言います。

一は、敵同士なのにどうしてそんな事が言えるのか?
自分が意地を張っていた事に気づきます。

ベンケイがイヌピーを殴ろうとした時に
一が一発かましてしまいました。

林田春樹がマイキーに声をかけ・・・?!

イヌピーの言葉

二代目東京卍と初代黒龍は同じ魂だと言いますが
本当にそうで、だからこそ負けられないと言うイヌピーの
言葉にとても納得できますよね。

ワカとベンケイを二人相手にしていたのでとても心配でしたが
一のお陰で事なきを得ましたね。

一の気づき

手を貸せと言われ、敵同士なのにと思っていた一は
自分が意地を張っていた事に気付きました。

そして、イヌピーを助けました。
誰も自分の事に気付くのに時間がかかるのかもしれません。
それでも、気付けばいいですよね。

東京卍リベンジャーズ【第250話】のあらすじ・考察

タケミチは何度殴られても、一向に倒れません。
斑目はそろそろ死ねと言って千堂に殴りかかります。
千堂はサッと身を翻し、逆に斑目に一発入れます。

斑目が倒れ込んだ事とで当たりは大騒ぎになり
幹部陣の戦いは二代目東卍が全勝です。

周囲もこれなら勝てると東卍!東卍!と声が上がります。
ワカは随分活気ついているなと冷静に言います。

どうして関東卍についていると聞かれたワカは
ベンケイに聞けばと言い、ベンケイが覚悟しろと言います。

一方、千咒はハルに、自分の負けでいいから
もう終わりにしようと言います。

ハルの傷を謝る千咒は頭を思い切り殴られ
千咒は倒れ込んでしまいます。

形勢が逆転してきたのでタケミチは焦り・・・

東卍がもしかして勝てる?!

タケミチは絶対に倒れようとしませんし
斑目が倒れた事で、回りは活気つきます。

数では負けている東卍ですが、これだったら
勝てるという確信に変わったのです。

でも、千咒がやられてしまったことで流れが
変わってしまいました。

大丈夫なんでしょうかね・・・

ハルが千咒を・・・

自分の負けでいいという千咒の頭を
思い切り殴ったハル。

千咒の事はきっかけにしかすぎないと
言いながら立ち去ります。

容赦なく殴る所が怖いなと思いました。

千咒大丈夫なんでしょうか?

東京卍リベンジャーズ【第249話】のあらすじ・考察

タカが5分で終らそうと言い、八戒は自分の
作戦を聞いて欲しいと言います。

タカは関東事変で灰谷兄妹のコンビネーションを
破れなくて嫌な所を疲れたとも言います。

タカはなるほどと頷くと、八戒は突然走り出し
灰谷兄妹の一人を抱えて離します。

取り残されたタカは、バカの発想だと笑い
すかさず、残った一人にパンチを入れます。

タカは、蘭にタイマンの張り方教えてやると言います。
その頃、副総長がモッチーをぶっ倒し
周囲は凄いと驚いていました。

千咒は、春千夜に動きが分りすぎると言われ困惑し・・・?!

バカではない発想

八戒の戦略は一見とても単純に見えましたが
シンプルでも、充分灰谷兄妹に勝つ事ができました。

とても安心しましたが、やはり闇雲に戦うのではなく
戦略的にいくのが重要なんですね!

灰谷兄妹のコンビネーションに目をつけた八戒
今回、とても素敵だなと思いましたね。

少数精鋭

灰谷兄妹を潰したことに周囲はとても浮かれていましたが
少数精鋭な事を忘れてはいけないと気付いていました。

そうです、油断大敵ですが、少ないからこそ
考えながら有利な展開に持っていきたいところですね。

東京卍リベンジャーズ【第248話】のあらすじ・考察

灰谷兄妹は、六本木のカリスマで昔は皆
とても憧れの存在で、都会の不良でスタイリッシュ。

そんな灰谷兄妹が、三ツ谷と八戒にお前らは
五分後に死ぬと予言されたので、八戒は怒り
ぶっ殺すと言って二人を追いかけます。

千咒にお前の羽音が嫌いだと言うのは春千夜でした。
目障りなハエだと千咒を睨めつけます。

三ツ谷が八戒を見つけた時には、倒れていて
はめられたと言い、後ろには多くの人がいました。

三ツ谷は早く起きろと八戒に言うと
ちょっと寝たら回復したと言って起きます。

上にいる灰谷兄妹に、三ツ谷は降りてこい
本物のカリスマ見せてやると言い・・・?!

都会の不良

灰谷兄妹は、皆の憧れの存在で今は
その憧れの存在と八戒達は戦っているのですから
皆相当成長した証拠ですよね。

八戒を不意に殴って気絶させるのは
憧れというにはほど遠い気がしました。

本物のカリスマ

自分達の事を本物のカリスマというところが
八戒と三ツ谷らしい感じですよね。

二人の反撃が始まりますが、絶対に勝つでしょうね。
というか、ここまで大口をたたいているの
勝たないといけませんね。

東京卍リベンジャーズ【第247話】のあらすじ・考察

鶴蝶に殴られて倒れた千冬は、
起き上がりながら、やっぱり強いなと言います。

タケミチは、鶴蝶のパンチに耐えていて
それを見ていた周囲は、タケミチ凄いなと言います。

マコトとタクヤが伸びていたので
斑目は、モブが三人じゃねと嫌みを言います。

千冬の頭を首を掴み、決着を着けようと
言ってきたのは、望月でした。

モブかどうか試して見ろよと千堂が言った
相手は斑目でした。

皆がやり合っている中、マイキーは一人
高い所に座り、様子を伺っていたのです。

三ツ谷がマイキーを引きずり降ろすと言い、
走っていきますが、そう簡単には通さないと
マイキーのメンバーが邪魔をします。

三ツ谷と八戒VS灰谷兄弟の対決が始まり・・・?!

タケミチVS鶴蝶

タケミチが果敢に戦っている姿は、周囲に影響を与え
皆もやる気満々になっていますね。

今までの泣き虫なタケミチから一気に卒業しましたね。
今のタケミチの気概なら、勝てる気がしますね。

灰谷兄弟

汚い手でしか勝てないと堂々と言う灰谷兄弟が登場です。
自分で言うから、ある意味凄いなと思いました。

カッチーンって、口で言っていましたね。
自分で言うのは許せるんでしょうけど、人から言われると
ムカつくんでしょうね、灰谷兄弟は。

汚くない方法で、三ツ谷と八戒が勝つといいのですけど。

東京卍リベンジャーズ【第246話】のあらすじ・考察

タケミチから殴られて吹っ飛んだ鶴蝶は
大の字になって空を仰いでいた。

周囲もタケミチの強さに圧倒されるが
千咒が、三天戦争でマイキーとやりあった
これ位当然だと言うと、皆自分らも
負けてられないと思い出します。

千冬が、総長に続けと叫ぶと
その他のメンバーもパワフルに動きます。

圧倒されたマイキー側のメンバーは
驚いていましたが、マイキーは雑魚と呟きます。

千咒は、一人で100人はヤルと言うと
関東卍會側はさらに驚いていました。

マイキーは鶴蝶の元へ行き
もう終わりかと聞きますが
鶴蝶は起き上がり、タケミチの方へ走ります。

そして、タケミチに拳を振上げますが
タケミチは両手でガードします。

鶴蝶は、思い出したと言い出し・・・

東京卍會優勢?

人数では負けている東京卍會ですが
タケミチのお陰で、皆も頑張り優勢です。

優勢のまま、押し切って欲しい所ですが
どうなのでしょうかね?!

タケミチVS鶴蝶

鶴蝶が憧れていた頃の顔をしているタケミチ
鶴蝶はタケミチにヒーローと言いますが
今のタケミチは本当にそうですよね。

このままヒーローで通して欲しいですが
鶴蝶との戦いで勝負がつくことになりますね。
なんか、ドキドキします。

東京卍リベンジャーズ【第245話】のあらすじ・考察

タケミチが行くぞというと、来いとマイキーは答えます。
その二人の合図で、東京卍と関東卍のメンバーは
お互いに向かって一斉に走り出しました。

マイキーは総長にお前が負けたら
チームは終わりだと圧をかけます。

タケミチは小さい頃はいつも本気だった
自分を思い出していました。

そして、いつからか自分が弱いと
決めつけるようになっていたのです。

バイト先で、すみませんといつも頭を下げ
戦う前から諦めて戦おうとしなかったのです。

でも、ヒナに出会ってからのタケミチは
どんどん変わり始めたのです。

そして、本気だった頃の自分に戻った
タケミチは、総長に渾身の一発を入れ
覚悟を決めれば、マイキーに届くと呟き・・・

本気のタケミチ

タケミチというと涙もろく、人情があついイメージです。
そして、諦めないところもありますね。

いまでこそ本気なタケミチですが
一時期戦おうともしなかった時もあったのですからね。

覚悟を決めたタケミチ

戦おうとしなかった事もあるタケミチでも
覚悟を決めればマイキーに届くと強く信じています。

そうですね、信じる事が一番強くなれる事なのかも
しれないと今回強く思いました。

マイキーに届くといいのですが・・・

東京卍リベンジャーズ【第244話】のあらすじ・考察

関東卍會500人VS東京卍會50人の圧倒的な差に
千冬は少し動揺していたが、タケミチは慣れっこだろと言います。

千冬は、自分がザコを倒し、モッチーをやると言います。
タケミチは、どうしてワカとベンケイが
向こうがにいるのかと千咒に聞きます。

マイキーがトーマン二つもいるかと言います。
春千夜は、三天戦争で王は決まった
ガキの抗争はうんざりだと言います。

関東卍會の相手にならないし、
思い出作りなら他でやれと言います。

タケミチは、お前らはトーマンじゃない
お前らを潰してオレらが名を継ぐと言います。

何があっても東京卍會は折れないし
何があっても関東卍會を潰すと大声で言うのです。

行くぞ、佐野万次郎と言ってタケミチが向かっていきました。

圧倒的な差

関東卍會500人VS東京卍會50人というのは
人数だけでみると、関東卍會が有利すぎます。

それでもマイキーに挑むタケミチ達ですが
勝算はあるのでしょうかね。

無敵のマイキー相手ですが、気合いだけでは
どうにもならないですよね。

凶悪すぎる関東卍會

何故かワカとベンケイまでいましたよね。
生きる伝説コンビが関東卍會にいるとは驚きです。

凶悪すぎて、内部分裂でも起こしてくれれば
いいのですが、どうなるのでしょうかね?!

東京卍リベンジャーズ【第243話】のあらすじ・考察

東京卍會から宣戦布告が来ましたと聞いたマイキーは
九井から聞いてやっぱり来たかと答えます。

そこでは、春千夜、鶴蝶、蘭等蒼々たるメンバーがいました。
決戦は9月9日で貨物ヤードでと聞いて皆黙っていました。

タケミチはヒナに初めてタイムリープした時に
走馬灯だと思ったと話します。

あの頃は現実から逃げ出したいばかりだった
今は皆の想いを背負っていると言うとヒナは
タケミチの頬を両手で挟み、ちゃんと口で
怖いと言いなさい、心の中で大きくなるよといいます。

タケミチは、思い切り怖い、助けて、死にたくないと
屋上から思い切り叫びます。

スッキリしたとヒナが聞くと、タケミチは
行ってくると答えたのでした。

いよいよ決戦開幕

ついに、東卍と関卍の戦いが始まりました。
ドキドキと緊張が入り交じったこの戦い
もちろんタケミチに勝利して欲しいですが
マイキーはどこまでタケミチを追い込んでくるのでしょうか。

口に出す

ヒナがきちんと口に出さないと心の中で大きくなると
タケミチに言い、タケミチは素直にその場で口に出しました。

こんな風にタケミチを励ましてくれるヒナは
とても素敵な女性だし、とても素直なタケミチ
二人はとてもいいバランスだなと羨ましくなりました。

東京卍リベンジャーズ【第242話】のあらすじ・考察

当初、マイキーに自分のハブと双子なんだと単車を
見せられ、お前にやると言われた事をタケミチは思い出します。

特攻服も貰い、東卍を立ち上げた時にマイキーが
着ていたもので、似合う男になれますかとタケミチは笑っていました。

チーム名はタケミチが決め、東京卍會となります。
武蔵神社では、どんどんと集まったメンバーがいて
タケミチは皆を巻き込んでしまった事に謝罪します。

三天戦争でマイキーに負けて絶望していた事を
タケミチは赤裸々に語り、今ではマイキーが別人な事
そして、以前のマイキーは取り戻せないとも言います。

それでもマイキーに勝ちたいと話すタケミチ・・・

東京卍リベンジャーズ【第242話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ242話の考察をしていきたいと思います!

最期の戦い

今まで幾度となく戦ってきたタケミチですが
どうやら、今回が最期の戦いになりそうな予感です。

タケミチの覚悟も並々ならぬ感じがして
緊張感が漂っていますね。

タケミチの人望

泣き虫で素直なタケミチは、やはり人望が厚いのだと思います。
声をかければ、皆自然と集まってきたからです。

以前のマイキーと気付いたタケミチは今度こそ
マイキーに勝つことができるといいのですが・・・

東京卍リベンジャーズ【第241話】のあらすじ・考察

マイキーが変わった時の事を千咒が話し出します。
彼女達が幼少期、マイキーがコンコルドのプラモを作成します。
貸してと皆言いますが、これだけは指一本触らせないと言います。

千咒も欲しいと言いますが、武臣が春千夜に
千咒の言葉使いが悪いのはお前のせいだと注意します。

春千夜は、お前のせいで怒られるからもう口を
聞かないと千咒に言います。

皆がいない時に、千咒は一人でマイキーの
プラモで遊び、つまずいて壊してしまいます。

マイキーが怒っていたので、自分が壊したと言えず
千咒は春千夜が壊したと言ってしまったのです。

千咒が気づくと、春千夜は口を裂かれていたのです。
千咒は、自分のせいで皆が変わってしまった
手遅れだと言うと、ひっくり返せるとタケミチは言い?!

東京卍リベンジャーズ【第241話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ241話の考察をしていきたいと思います!

千咒が嘘をついたから?

千咒は自分が嘘をついたから、マイキーが変わって
しまったと言いますが、本当にそうなのでしょうか?

確かに嘘をついたのは千咒がいけなかったですが
何も春千夜の口を裂くことはなかったのかなと思います。

泣き虫だけど・・・

千咒が自分のせいで皆変わってしまったと
タケミにに言いますが、ひっくり返せると言い切ります。

一瞬、根拠の無い自信かと思いましたが
タケミチは信じる仲間がいるからでしょうね。

東京卍リベンジャーズ【第240話】のあらすじ・考察

タケミチは千冬にデザイナー兼参謀は首だと言えずにいました。
八戒も当然言えるはずもなく、コソコソ話していると千冬がやってきます。
二人は、とにかく誤魔化すしかありません。

千冬は三ツ谷のステージを見て、チームの舵取りを
頼みたいと言うと、一つ返事で引き受けてくれました。

三ツ谷は服のデザインとかも一からやり直すと言うと
千冬はえっという感じで驚いていました。

パーちんとぺーやんも即決でチーム入りし
河田兄弟にも連絡を取ったので、一気に9人になりました。

タケミチがどうしても会いたいと考えていたのは千咒でした。
元梵のアジトに行くと本人はいましたが
千咒は自分の力なさに辟易していたようです。

千咒の兄はお前のせいでないと言いますが
千咒はマイキーの衝動は自分のせいだと言い・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第240話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ240話の考察をしていきたいと思います!

新しいリーダー

タケミチと八戒は、千冬のセンスのなさを指摘できないでいました。
そこへ三ツ谷が入ってきてくれたので、嫌な事を言わないですんで
本当に良かったですよね。

三ツ谷はセンスもよくて、デザインとかもやり直すとサラッと言っていましたしね。

千咒のせい?

タケミチは千咒に会いにいきますが、マイキーの衝動は自分のせいだと言い
タケミチは驚いていましたね。
千咒のせいと言ってもまだ意味が分りませんが、何か理由があるようですね。
もうそろそろその真相を知りたいですよね。

東京卍リベンジャーズ【第239話】のあらすじ・考察

いよいよ三ツ谷が目指す服飾文化新人賞の選考会の日です。
タケミチ達もドキドキしています。

華やかな服を纏ったモデルが歩いてくるのを見て
千冬は俺のセンスに負けてないと言います。

舞台裏では多くの人達が自分の服を
少しでも良く見せようとてんてこ舞いでした。

三ツ谷は手伝ってくれた仲間に笑顔で礼を言い
双龍をテーマにした三ツ谷の作品は
軽いカシミアレースの大胆で丁寧な仕上がりでした。
アメージングと叫ぶ者もいる程
作品は見る人を虜にしていました。

タケミチは、涙を浮かべながらドラケンを思います。
服飾文化賞を獲得した三ツ谷は・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第239話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ239話の考察をしていきたいと思います!

賞を辞退した三ツ谷

ドラケンに見せたいと言っていた今回の晴れ舞台。
三ツ谷にとって、ドラケン亡き今だからこそ、賞を辞退したのでしょう。
特攻服を着て舞台に上がり、
一見正気の沙汰とは思えない選択でしたが
なんか、三ツ谷君らしいかなと少しホッとしましたね。

部長と呼ばれる三ツ谷

服飾文化新人賞を獲得するために日夜努力してきた三ツ谷君は
部長と呼ばれるのをとても嫌がっていました。

そんな三ツ谷君が少し可愛く感じましたが
特攻服を着て出てきた時には
いつもの三ツ谷君らしくて、タケミチの思いが通じたのでしょうね。

東京卍リベンジャーズ【第238話】のあらすじ・考察

タケミチは、今自分達に足りていないのは
センスと参謀だと言い、他の二人も強く同意します。

タケミチは頭脳明晰でセンスのある三ツ谷に会いにいきます。
妹が出てきて、兄は今とても大変な時と言い
日本服飾文化新人賞に向かい追い込んでいると聞きます。

三ツ谷はドラケンの死以来閉じこもり
ずっと服を作っていると聞いたタケミチは
部屋に行き、痩せこけた三ツ谷と逢い話をします。

三ツ谷は、以前ドラケンに絶対にデザイナーに
なれと言われ、その約束を果たそうとしていたのでした・・・

東京卍リベンジャーズ【第238話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ238話の考察をしていきたいと思います!

ドラケンとの約束

タケミチが訪れた三ツ谷は、かなり痩せていて
日本服飾文化新人賞に向かって、閉じこもり服を作っていたのですね。

しかも、ドラケンに絶対にデザイナーになれと言われ
それを果たすためにひたすら頑張っていたのですね。
三ツ谷なら、やり遂げるのではないでしょうか?!

自覚無し

チーム名を決めたのは千冬ですが
自分のセンスのなさに気付いてないんですね・・・

誰も言わない所もまたいい仲間って感じがしますが
どうなんでしょうか(笑)

東京卍リベンジャーズ【第237話】のあらすじ・考察

ひとつ返事でチームに入ると言った八戒に、
もっと悩んでもいいとタケミチは言います。

八戒は頭を掻きながら、オマエは俺を分ってないな
オマエが頼ってきたらついていかないわけがないと答えます。

タケミチはチーム名の入ったTシャツを差し出しますが
八戒はこれ着て戦うのかと冷めた感じでした。

これで三人揃ったからワクワクする、もっと人数を増やそうと
話していると、それぞれ友達がいない事を実感します。

タケミチがアテがあると言って会いにいったのは
イヌピーで、Tシャツを見て唾を吐き・・・?

東京卍リベンジャーズ【第237話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ237話の考察をしていきたいと思います!

幸せ?

ココがイヌピーの元にグッタリしたタケミチを連れてきた時に
イヌピーは幸せかと聞きます。

幸せに決まっていると答えたココですが、
色々と考える事があるにも関わらず
そう答えたのでしょうね・・・

イヌピーに向かって、オマエはいいヤツを選んだな
って言ったのが答えですよね。

素直

八戒はそれとなくTシャツを嫌がりましたが
イヌピーは唾をかけました。

人によって色々な反応がありますが
イヌピーはとても素直ですよね。

東京卍リベンジャーズ【第236話】のあらすじ・考察

花火を見て綺麗だと喜ぶヒナを見たタケミチは
初めてヒナと花火を見た時の事を思いだしていました。

タケミチは、ヒナの事を守りたいと思って頑張ってきたが
守りたい人がどんどん増えて、自分の手では負えなくなった
その代わりにマイキーが守ってくれたと話します。

マイキーがだけが不幸なのは嫌だ
自分は皆を頼って仲間と一緒にマイキーを助けると言います。

自分のチームを作ると決めたタケミチは
千冬の元を尋ね、一緒に戦って欲しいと話します。

千冬は待っていたと言い、条件をタケミチに話し・・・

東京卍リベンジャーズ【第236話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ236話の考察をしていきたいと思います!

サウザンドウィンターズ

タケミチが千冬にチームの事を話すと千冬は
既にチーム名を決めていました。

サウザンドウィンターズは千の冬、千冬の事だったのですね。
なんか、千冬らしいというかなんというか。

マークまで考えていたのですから驚きです。
タケミチはサウザンドウィンターズにするのですかね?!

タケミチの思い

今までは自分一人でどうにかしようとしてきましたが
限界がある事を思い知ったタケミチは
皆を巻き込んでマイキーを助ける事にします。

皆の知恵があれば、無理そうな事も無理でなくなるかも
しれませんので、タケミチの考えは正解かもしれませんね。

東京卍リベンジャーズ【第235話】のあらすじ・考察

タケミチを見舞いに来た仲間達は、ヒナにタケミチを頼むと言い
タケミチはゆっくりと礼を言います。

黙っているタケミチにヒナはどうしたのかと聞きますが
タケミチは別にと答えるだけ。

ヒナは買い物に行くと言い、何かいる物はと聞くが
何もないと言ったタケミチは一人病室でブツブツと独り言を言います。

ドラケンを看取ったのはタケミチで、何かあったら
絶対力になるからと言われたタケミチは大丈夫だからと微笑みます。
皆を巻き込みたくないからです。

タケミチは皆を自分一人で守ると決心しますが
ヒナはそんなタケミチを抱きしめて・・・

東京卍リベンジャーズ【第235話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ235話の考察をしていきたいと思います!

タケミチの独り言

病室で一人になった途端にブツブツと何かを言っているタケミチですが
おそらく、今後の計画を一人で練っていたのではないでしょうか。

皆を巻き込みたくないという思いのタケミチは
一人で決着をつける気です。
それは正解と言えるのでしょうか・・・

タケミチを抱きしめるヒナ

ヒナはタケミチを抱きしめて、まず泣こうと言います。
タケミチの張詰めた糸をほぐしてくれるのはやっぱり
ヒナしかいないですね。

ヒナは素晴らしいパートナーです。
タケミチは幸せですね。

東京卍リベンジャーズ【第234話】のあらすじ・考察

病室で目覚めた武道はココから3日間昏睡状態だったこと、千咒がマイキーに土下座をし、梵の解散と引替えに武道を助けたこと、そして梵の解散と関東卍會が六破羅単代を吸収したことにより三天戦争が終わったことを教えられる。

ココが病室を立ち去った後、自分のせいで梵が解散したことに加え、本気で自分の命を奪おうとしたマイキーにショックを受けると同時に自身の無力さを思い知らされる武道であった。

そんな中、ドラケンの葬儀を終えた千冬が病室を尋ねてくる。

千冬は葬儀の時の仲間達の悲痛な様子を武道に伝えた後、怒りに震えた様子で泣きながらドラケンが命を落としたのは武道のせいだと武道を責める。

すぐに我に返った千冬は武道に謝罪するも、武道は全ては自分のせいだと千冬に告げるのであった。

千冬を帰し、一人になった武道はこれ以上仲間を巻き込まない為に一人で戦うことを決意して…。

東京卍リベンジャーズ【第234話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ234話の考察をしていきたいと思います!

誰にも頼らず、一人で戦うことを決意した武道

マイキーを救いたかった武道ですが、マイキーを救うどころか、ドラケンが亡くなってしまうという衝撃的な展開となってしまいました。

“ドラケンの死は自分のせいだ”と自責の念を強くした武道は、仲間達を巻き込まない為に誰にも頼らず、一人で戦うことを決意してしまいましたが…危うさと何処かなりふり構わない雰囲気を纏っている今の武道では益々最悪な事態を招いてしまうのは必須ではないでしょうか。

もしかすると…ドラケンの他にも仲間が亡くなってしまったり、今回は千咒のお陰で回避出来ましたが今後、武道が命を落とすという可能性も出てくるのではないかと考えています。

武道以外に誰かがタイムリープする可能性はある?

上記でも考察しましたが、自分を責めている今の武道がこのまま一人で行動するようになれば武道にとって命が脅かされるような事態が待ち受ける可能性は高いです。

あくまでも推測ですが…、武道が亡くなることで武道のタイムリープのことを知っている仲間の誰かに武道と同じようにタイムリープが出来る能力が備わるのではないかと考えています。

今の段階でもドラケンが亡くなったり、マイキーがサウスの命を奪ってしまったりと取り返しがつかない程悲惨な状況ですが、その上、現状を打破できる頼みの綱である武道まで命を落としてしまったとしたら、未来を変える為に他の誰かがタイムリープが出来るようになってもおかしくないと思います。

かつて武道に救われた人が、今度は武道を救う為にタイムリープするという感動的な展開も起こるのではないでしょうか!!

可能性としては、今回ドラケンのことで武道と仲違いしてしまった千冬とか…。

東京卍リベンジャーズ【第233話】のあらすじ・考察

マイキーはゴツゴツとサウスに馬乗りになって殴ります。
グシャッと音がしたので、タケミチが目をやると
サウスは息をしていませんでした。

千咒がサウスに負けて、サウスはマイキーに負けた
トーマンの勝ちで抗争は終りだという話しになります。

皆解散だと言っている時に
マイキーがそれでも止めないのでタケミチは
こんなの間違っていると言います。

マイキーは今度は、タケミチに馬乗りになり・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第233話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ233話の考察をしていきたいと思います!

サウスが息絶える

千咒が負けたサウスに勝ったマイキーですが
これはいくら何でもやりすぎですよね。

サウスに馬乗りになり、殴り続けるって・・・
マイキーに感情がないようですが、どうしたんでしょうか?!

タケミチまでも?!

マイキーは、サウスだけではなく
タケミににも馬乗りになって殴りだしました。

サウスの拳は止まりそうにありませんが
タケミチに呼びかけには反応して欲しいですよね・・・

東京卍リベンジャーズ【第232話】のあらすじ・考察

マイキーがサウスの前に立つと、ついに来たかとサウスが言います。
千咒は引っ込んでろとマイキーに言いますが
マイキーがギロッとにらみ返したのでゾクッとします。

マイキーはお前から死ぬかと千咒に言い、
千咒は殺気を感じて黙ってしまいます。

お構いなしのサウスはいくぞといいながら
マイキーに殴りかかります。

が、マイキーの右足がサウスの顔にヒットしていました。
サウスは誰も入れないマイキーと自分の聖域だと
衝動を抑えきれないでいました。

見ていたタケミチが二人の間に立ち
もう止めましょうと言い、これ以上したら
サウスが死んでしまうと言います。

マイキーは邪魔だと言ってタケミチの手を折り
その後鈍い音が響き渡り・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第232話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ232話の考察をしていきたいと思います!

サウスは気付いていなかった

サウスは自分の求めていたモノはこれだったと
マイキーと戦いながら思っていましたが
他の人から見たら、圧倒的にマイキーの方が上だったのです。

タケミチが止めに入る位ですからよっぽどだったのですが
体が動かない事で気付いてアレってなっていましたね。

マイキーが・・・

止めに入ったタケミチの腕の骨を簡単に折ったマイキー
タケミチは叫びながら、その場にしゃがみ込みます。

マイキーはとても殺気だっていましたし
鈍い音が響き渡りました。
サウスにトドメを刺したのではないかと思われます。
マイキーはもう人ではなくなっているのでしょうね・・・

東京卍リベンジャーズ【第231話】のあらすじ・考察

鶴蝶はマイキーを殴りますが、マイキーは手をだしません。
鶴蝶は、マイキーに何をしにきたと聞きますが、返事もありません。

鶴蝶はマイキーの手応えがなさ過ぎて、
まるで幽霊と戦っているかのようでした。

マイキーは自分の胸に手を当て、もう空っぽだと呟きます。
そして、マイキーの目を見た鶴蝶は急に恐怖を感じます。

一方、サウスと千咒はやり合っていましたが
サウスは新しい衝動が生まれると言って永遠に奏でたいと
言いながら千咒に攻撃をし、タケミチは呆気にとられていました。

タケミチはその時あるビジョンが見えていたのでした・・・

東京卍リベンジャーズ【第231話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ231話の考察をしていきたいと思います!

マイキーの反応

マイキーの反応は明らかにおかしいです。
なにかに取憑かれている感じです。
鶴蝶に対する反応も尋常ではありません。
その正体は一体なんなのでしょうか?!

タケミチの見たビジョン

タケミチはサウスが死んだビジョンを見ていました。
これは、どうやら本当に起りそうな未来です。

サウスの元に走り込んできたマイキーを見ると
マイキーがサウスをやるのかもしれませんね・・・

東京卍リベンジャーズ【第230話】のあらすじ・考察

副総長だった武臣は、軍神と呼ばれるようになっていました。
武臣自身は、そんな器ではないと自覚がありました。

幼少の頃、佐野真一郎の横にいて、不思議と人が集まる
真に対し、自分はいたって平凡だと思っていました。

真はひたすら優しく、喧嘩した相手にまで好かれて、
ベンケイやワカも真に見せられていたのです。

真の横にいただけの武臣は、日本一のチームのナンバー2になり
解散後も威光を利用し続け、莫大な借金が残ったのです。

そんな時に自分を受け入れてくれた千咒達に
全てをつくそうと思っていた武臣。

千咒に謝った武臣に対し、千咒が言った事とは・・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第230話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ230話の考察をしていきたいと思います!

千咒という人間

武臣は、千咒に謝罪します。確かに調子に乗っていましたね。
しかし、千咒は止められなかったのは自分だと言い、
決して武臣のせいにはしませんでした。

何事も自分の責任だと考えられる人って、凄いなと思いますよね。
千咒の目的はサウスを倒す事だけですからね、今は。

千咒VSサウスの勝敗

そうですね、サウスは力を持て余している感じがしますね。
力ではサウスが優勢ですが、頭脳は千咒ですから
この勝負、あけてみないと分りませんよね。

千咒に負けて欲しくないのが本音ですが・・・

東京卍リベンジャーズ【第229話】のあらすじ・考察

最後尾から観戦しているマイキーにお前らしくないと
鶴蝶が言い、本気でぶつかりたかったとも付け加えます。

千咒がサウスとやるのはまだ早いと明石が言いますが
千咒はこのまま梵が終るのが嫌だとサウスに挑みます。

明石曰く、千咒が三天と言われるのはバックに
初代黒龍の肩書きがあってこそと。

そんな心配をよそに、千咒はサウスの拳をひらりとかわし
サウスの腕を掴み、思い切りサウスに蹴り込みます。

倒れたサウスを見て、思わずスゲぇと声を出すタケミチ。
千咒は、振り返り、梵の首領は自分だと言うのでした。

東京卍リベンジャーズ【第229話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ229話の考察をしていきたいと思います!

鶴蝶VSマイキー

今回は二人の戦いはありませんでしたが
千咒とサウスのカタがつけば、自然と二人の流れになりますね。

どちらにも勝って欲しいし、負けて欲しくないというか
戦わないといけないんですかね・・・・

千咒の思い

武力は金だと言う明石を見て、千咒は自分の力が
明石を悪くしていると気付いていたんですね。

だから、手を抜いていたんですが、本当は強かったのですね。
さすが梵の首領ですね!
それにして、サウスは倒れましたが、本当にやられてしまったのですかね?!

東京卍リベンジャーズ【第228話】のあらすじ・考察

サウスは、伝説のタッグに襲いかかります。
長い滞空時間の中、2メートルを超えるサウスが吹っ飛びます。

韋駄天のワカと剛力のベンケイの最強コンビが証明されました。
ベンケイはワカが気をそらしてくれたからと言います。

このまま終っていいのかなと言われたマイキーは
逆のそうかなと問います。

倒れていたサウスが立ち上がり、14の時についた
銃痕を触りながら、衝動は収らないと言い
ワカとベンケイを殴り倒します。

そして、この衝動を分るだろうとマイキーに言い
千咒がサウスに自分がぶっ潰すと言い・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第228話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ228話の考察をしていきたいと思います!

黒い衝動

最初、ワカとベンケイに倒されたかのうように見えたサウスですが
逆襲に立ち上がります。しかも原動力は黒い衝動です。

そして、マイキーにお前にも分るだろう?と問うサウス。
サウスはマイキーの黒い衝動の原因をどうやら知っているようです。

どうやら、これを理解することがタケミチにも必要な事のようですね。

千咒の宣戦布告

とうとう、頂上対決がやってきました。
千咒とサウスの戦いです。

黒い衝動を原動力にしているサウスの方が勝つのでしょうか?!
とても気になる対戦ですので、次回も見逃せませんよね。

東京卍リベンジャーズ【第227話】のあらすじ・考察

ブラジルのリオで育った南は、病弱の母と二人暮らし。
母の友人ディノが生活の術を教えてくれていたのです。

5歳の時にディノの敵を殺してギャングになった南は
12歳の時に、ディノを殺してしまいます。

敵に家を襲撃されて母を殺されてしまい
祖父母のいる日本に移りますが、鑑別所に入ります。

出所してから、六波羅単代を設立したのでした・・・

東京卍リベンジャーズ【第227話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ227話の考察をしていきたいと思います!

サウスの幼少期

ディノという男性から生きる術を学んだサウスは
ディノを殺し、ギャングになってしまいます。

当時のサウスにとっては、環境が悪すぎたのかもしれませんね。
暴力の中で育ったサウスの完成形が今なんでしょうね。

サウスに勝てるか?

ここまで強いサウスに勝てるのでしょうか?
暴力に愛されているサウスは、負ける気がしないようですね。

いつもそうですが、サウスの目がいってますからね。
天竺幹部も圧倒するサウスの力は誰にも止められないのでしょうか?!

東京卍リベンジャーズ【第226話】のあらすじ・考察

三天が多く入り乱れて、周囲は大乱闘のカオスです。
それを一歩引いて見ているマイキーは一歩も動きません。

鶴蝶は死ねと言われながら、後方から武器で殴られます。
六波羅幹部の極悪の世代は噂通り強いと認識されます。

ベンケイとワケの最強コンビが100人を倒していました。
初代黒龍が出来るまで関東を二分していた二人です。
トップはレッドクリフと呼ばれる強者、荒師慶三です。

煌道連合は、白豹の異名で名高い今牛若狭が総大将です。
その二人をまとめたのが佐野真一郎だったのです・・・

東京卍リベンジャーズ【第226話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ226話の考察をしていきたいと思います!

マイキーが動かない理由

皆が戦っている間、全く動かないマイキー
どうして動かないのでしょうか?

もしかして、大物を狙っているマイキー?
いざという時に力を温存しているのかもしれませんね。

ベンケイとワカVSサウス

梵の最高戦力と六波羅総代の激突が始まりました!
どちらが勝ってもおかしくないこの戦い
一体どちらが最終的に勝つのでしょうか?

ベンケイとワカは二人なので有利な気がしますが
サウスがマイキー級だと話していましたので
もしかしたらサウスかもしれませんね・・・

東京卍リベンジャーズ【第225話】のあらすじ・考察

雨の中バイクにまたがっているマイキーがいました。
タケミチはマイキーに今君は戦っては駄目だと言います。

ドラケンの弔い合戦だ、三天戦争だと言う者がおり、
周囲は皆殴り合いが起り、カオスとなっていました。

マイキーはここは様子を見る、春千夜達に任せようと言います。
千咒は動くな、この戦争は異常なので死人が出る
龍宮寺堅の死は大きいと言う事だったのです。

東京卍リベンジャーズ【第225話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ225話の考察をしていきたいと思います!

マイキー現れる

バイクにまたがるマイキーは相変わらずカッコイイですね。
タケミチはマイキーに戦うなと言いますが
マイキーもその予定だったようです。

マイキーは動かないで何とも思わないのかと言われ何をと
答えるマイキーですが、マイキーなりの思惑があるようですね。

死人が出るかも?

ドラケンの死が与える影響は大きく
3チームが弔い合戦を始めました。

おそらくこの戦いは異常で死人が出てもおかしくない
皆そう思って戦いに挑んでいるようです。

ドラケン無き今、次にやられてしまうのは誰なのでしょうか?
何が起ってもおかしくない状況、次回もとても楽しみですね。

東京卍リベンジャーズ【第224話】のあらすじ・考察

六波羅単代のアジトでは、ドラケンが打たれた事が
大きな波となっていました。

降りしきる雨の中、タケミチと千咒が立っていました。
運ばれている時に既にドラケンは亡くなっていたのです。

千咒は、これからどうするとタケミチに聞きますが
タケミチはボーッとしています。

武臣が来て、六波羅単代を潰すと言い
千咒と武臣は言い合いになっていました。

そこえ、六波羅単代が自らやってきて
ドラケンのレクイエムだと言います。

そこへ聞いた事がある排気音が・・・
マイキーも乱入してきたのです。

東京卍リベンジャーズ【第224話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ224話の考察をしていきたいと思います!

武臣の考え

武臣は、六波羅単代を潰すと言いますが、千咒は同意どころか
武臣と言い合いになってしまいます。

確かに冷静になる必要はあると思います。
ですが、武臣のはやる気持ちもすごく分ります。

すぐにどうにかしたいと言うのが本音だと思います。

一触即発!!

梵と六波羅単代だけでも大事になりそうなのに、
なんとマイキーも乱入してきました。

なんとも予想が付かない事態にタケミチも驚いていました。
ここからどんな風になっていくのでしょうか?!

東京卍リベンジャーズ【第223話】のあらすじ・考察

ドラケンは救急車で運ばれていましたが、すでに虫の息でした。
ドラケンは遠のく意識の中、2005年の初日の出暴走を思い出します。

海周辺をバイクで走りながら、ドラケンは千冬と色々話していました。
どんどん大きくなっていく東卍と無敵のマイキーを誇りに思っていました。

九十九里に到着したドラケン達は、日の出を目の前にし、
マイキーは手を上げ、天下掴めるぞと言い、
ドラケンも全国制覇と言った事を思いだしていたのです。

ドラケンは最期に思い出すのは東卍の事かと思いながら
今行くぜエマと言いながら息を引き取ったのでした・・・

東京卍リベンジャーズ【第223話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ223話の考察をしていきたいと思います!

ドラケンの死

ドラケンが逝ってしまいましたが、タケミチがタイムリープできるので
ドラケンが遣られる前にいけば、ドラケンを助ける事ができますよね。

いつでも東卍を愛していたドラケンは、優しくてカッコイイ男性です。
エマさんが戻してくれてもいい気もしますが・・・・

2005年のマイキー

この頃のマイキーは純粋に天下を取ると言い
周囲の人間も彼を慕っていました。

今現在はこの頃のマイキーと別人ですが、人間本質は変わらないので
以前のマイキーを取り戻せるのではと思います。
すべては、タケミチにかかっていますよね。

東京卍リベンジャーズ【第222話】のあらすじ・考察

空を見上げる格好で倒れているドラケンは、
空がかすんで見えていました。

タケミチは、懸命にドラケンに話しかけ、ドラケンの
意識を保とうとしますが、自分は死ぬのだとドラケンは理解します。

タケミチは涙を沢山流しながらドラケンに話しかけますが
ドラケンは、お前に貰った命はお前の為に死ぬんだと微笑みます。

マイキーの事は好きだし、アイツの背中を見てきたから
自分がどうにかしてやりたかっとドラケンは言います。

そして、涙を流しながらマイキーを頼むとドラケンは言い・・・

東京卍リベンジャーズ【第222話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ222話の考察をしていきたいと思います!

どこまでも強くて優しいドラケン

ドラケンは、タケミチに過去にお前が戻ってきたせいで
俺は死ぬのではない、自分の意志でここに来たと言い切ります。

どこまでも強くて優しさ溢れるドラケンは
ここで逝ってしまうのは、あまりにも惜しいですよね。

死ぬ間際まで相手の事を考えるドラケンは本当にカッコイイです!

負けしらずのマイキー

ドラケンは、負けた事がないマイキーは厄介だと言います。
負けも経験して、優しさと強さの両方を兼ね備えたドラケン
ならではの発言だと思いました。

東京卍リベンジャーズ【第221話】のあらすじ・考察

マイキーが嫌な予感がすると窓の外を見て言います。
雨の中、ドラケンが盾になり、タケミチと千咒を守ります。

黒ずくめの男達は、そそくさと逃げて行き
ドラケンは男達が落としていった銃を蹴ります。

千咒に怪我がない事で安心したタケミチですが
どうしてここがとドラケンに聞きます。

イヌピーから聞いたというドラケンに
ここで未来が変わったとタケミチが話します。

ドラケンはマイキーに伝えてくれと言い
その場で倒れ込んでしまったのです。

東京卍リベンジャーズ【第221話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ221話の考察をしていきたいと思います!

千咒の命と引き換えに・・・

タケミチは自分が見た未来では千咒が死ぬ事になっていましたが
それが免れたので安心していました。

その代りにドラケンが倒れてしまいます。
こんな事があっていいのでしょうか・・・

タケミチはこの状況を受け止める事はできるのでしょうかね。

マイキーの勘

嫌な予感がするというマイキーの勘は当たってしまいます。
さすがマイキーです。野生の勘というヤツですかね。

マイキーが知ったらとてもガッカリするでしょうね。
とても残念な結果になっていまいました。

東京卍リベンジャーズ【第220話】のあらすじ・考察

トイレに行くと言って席を離れる千咒ですが、
タケミチは自分が見た未来視が本当なら今日ここで千咒が
死ぬかも知れないと心配でなりません。

タケミチが考え事をしている間に千咒を見失い
気付くと黒ずくめの男性に囲まれてしまいます。

狙われているのは千咒ではなく自分だと気付く
タケミチをよそに男性達はホントにやるのかと話しています。

銃を向けた男性を見て、千咒は走って来ますが、
タケミチは千咒を庇おうとします。

男性がタケミチを撃ったかと思ったのですが、
ドラケンがその男性を仕留めていたのでした。

東京卍リベンジャーズ【第220話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ220話の考察をしていきたいと思います!

タケミチが見た未来視

タケミチは目の前で千咒が泣くなる光景を見てしまい
千咒をどうしたら助ける事ができるのか考えます。

ところが、狙われていたのは千咒ではなくタケミチ本人だったのです。
先が見えるようで、本当の所が見えてないので
なんだか混乱してしまいますよね。

ドラケンが現れる

タケミチが撃たれそうになった時に
現れて助けてくれたのはドラケンでした。

ドラケンはどうして、タケミチが狙われている事を
知っていたのでしょうか?!

ドラケンが遊園地に行くはずありませんからね。

東京卍リベンジャーズ【第219話】のあらすじ・考察

千咒に連れて行かれたのが遊園地だったことにタケミチは驚きます。
千咒は以前たくさんの服を購入したのにもかかわらず
特攻服を着ていましたが、小2以来だと喜んでいました。

タケミチはあまりにも千咒が無邪気なので
三天の抗争を始めようとしているのか分らないと思います。

ジェットコースターで徐々に上がっていく時に
千咒は関東卍に乗り込む話をタケミチに突然始めます。

千咒と握手をしたタケミチが見たものとは・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第219話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ217話の考察をしていきたいと思います!

ジェットコースターで・・・

千咒はジェットコースターが徐々に上がっていく時に
これからに抗争の流れについて話します。

なんか、千咒って本当に掴み所がないですよね。
タケミチは話を聞くどころか、吐きそうになっていました。

千咒って、本当に掴みどころがない感じですよね。
そこがまた、ミステリアスでいいのかもしれません。

タケミチは見た映像

千咒と握手した事でタケミチにはある映像が見えます。
雨の中、千咒が殺されるビジョンでしかもそれは
遊園地だったのです。

タケミチは未来を帰る事ができるのでしょうか?!
というか、未来を変えて欲しいです。

東京卍リベンジャーズ【第218話】のあらすじ・考察

売春斡旋の手を出している業者が梵の元を訪問し、後ろ盾を依頼してきます。
千咒は、自業自得だと言いますが、上客だと言われるがムカつくと言います。

タケミチは梵の集会に参加するため、地下に案内されますが
そこでは、梵主催の地下格闘技が行われていました。

金持ち達がモニター超に観戦して金を賭ける仕組みになっており
優れた精鋭部隊を作り、愚連隊梵だと言うのです。

千咒が現れると、周囲は皆千咒!と叫び
新メンバーとしてタケミチは紹介されます。

関東卍會と六波羅単代との三天戦争の始まりを
千咒は叫び、周囲は皆同調していました。

千咒にデートに誘われたタケミチは・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第218話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ217話の考察をしていきたいと思います!

梵は闇の組織?

タケミチが地下へ行くと、そこでは格闘技が行われていました。
どうやら、梵は色々な事に手をだしているようですね。

タケミチは圧倒されてしまいますが
そこで新しいメンバーとして紹介されます。

タケミチの目的はマイキーですが
タケミチは大丈夫なのでしょうか・・・?!

千咒とデート?!

タケミチ宅を訪れた千咒はデートに行こうと言います。
千咒に圧倒されたタケミチですが、断わることはできなでしょうね。

崇められている千咒とのデートですが
トキメキとはほど遠いようですね。

東京卍リベンジャーズ【第217話】のあらすじ・考察

ドラケンに連れて行かれたビルは、タケミチも知っていた場所でした。
エレベーターのボタンを押したタケミチは、
洋服に血が付いたビジョンを見ます。

気付くと何も付いていないので一体自分は
どうしてしまったのかと思っていました。

ドラケンは育ての親と言って正道をタケミチに紹介します。
ドラケンの部屋にはたくさんの東卍の写真があり
そこには、タケミチやエマの写真までありました。

夢でエマがマイキーを助けてと言うとドラケンが言い
マイキーの未来を教えてくれとドラケンは聞きます。

マイキーが未来を見越して仲間を遠ざけた事が
分ったタケミチとドラケンは・・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第217話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ217話の考察をしていきたいと思います!

タケミチの能力

タケミチは血が付いたようなビジョンを見て、
次にトマトジュースをかけられてしまいます。

どうやら、未来のビジョンが見えるらしく
タケミチの新しい能力が開花したようです。

マイキー奪還のためにこの能力が
役に立つといいですよね。

マイキーの思惑

マイキーが仲間を突き放したのは
仲間のためだったとドラケンは確信します。

マイキーはとても辛かったでしょうね。
それでも、仲間のためと思って自分を犠牲にしてまで
仲間を守ろうとしたのでしょうね、マイキーらしいです。

東京卍リベンジャーズ【第216話】のあらすじ・考察

待ち合わせ場所に来たのは、美少女だったので
タケミチは誰なのかと聞きますが、千咒だと答えます。

梵のトップが女性だった事に驚くタケミチに
そういうのいいからとショッピングに向かう千咒です。

千咒は、武臣からたまには女の子らしい事をしなと言われたので
原宿で買い物をすると言います。

色々な服を試着する千咒を見て、
タケミチはただの可愛い女の子だと思います。

明司が千咒の兄だと聞いて更に驚くタケミチです。
千咒が食べたチョコミントの棒を持った瞬間、
タケミチの脳裏には謎の光景が浮かび・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第216話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ216話の考察をしていきたいと思います!

春千夜が関東卍會に・・・

タケミチは千咒から話を聞いて驚きます。
春千夜は関東卍會について、マイキーと一緒にいるからです。

そういえば、以前タケミチはマイキーと春千夜が
一緒にいる所を目撃していますよね。

関東卍會に入っているのは、千咒が梵のトップな事が
気に入らないからだと言っていますが
本当にそれだけなんでしょうかね。

タケミチが見た光景

千咒のチョコミントの棒を持ったタケミチは
横たわる千咒に叫んでいる光景が脳裏に浮かびます。

約束を守ったという千咒は、今にも息がきれそうで
とても不吉な光景でした。
タケミチはそうなる事を防ぐ事ができるのでしょうか?!

東京卍リベンジャーズ【第215話】のあらすじ・考察

梵のメンバーだと話すドラケンに驚くタケミチです。

雨の中バイクに乗ったタケミチとマイキーはずぶ濡れになり、
マイキーの家で濡れた服を乾かすことになった日を思い出します。

ドラケンと明石が言い合いをしていたので
タケミチは駆け寄り、今の話は何だとドラケンに聞きます。

梵のトップが、ドラケンはマイキーを連れ戻したいのだと言います。
そして、梵はマイキー率いる関東卍會を潰したいのだと。

そして、万次郎を潰す志が本物なら梵に入れと言われ
タケミチは梵に入ると返事をするのです。

梵のトップはタケミチを今日から荷物持ちだと言います。
翌日タケミチが会ったのは、セーラー服を着た子で・・・

東京卍リベンジャーズ【第215話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ215話の考察をしていきたいと思います!

タケミチは梵に入る?

結構すんなりと梵のトップの提案を飲んだタケミチは
その志が本物である事が分りますね。

いつもすぐに泣いてしまうタケミチの覚悟が
今回とても固いモノだという事が分りますね。

梵に入って荷物持ちからタケミチは本当に
始めるのでしょうかね?

セーラー服の子は一体

タケミチが待ち合わせしていると、セーラー服を着た子が現れます。
見た感じ、梵のトップが女装しているように見えましたが
もしかして、本当は女性だったのでしょうか?

真相は次回ハッキリすると思いますが
なんだか予想外の展開が待っていそうでとても楽しみですね。

東京卍リベンジャーズ【第214話】のあらすじ・考察

渋滞が起っていました。梵と六波羅単代が集結したからです。
ここでカタを付けるというと、六波羅単代は眼中にないと言う梵は、
タケミチを仲間にするだけだと言います。

言いなりにはならないなとドラケンが言うと
タケミチは六波羅単代にも梵にも興味はない
自分は佐野万次郎をぶっ飛ばしたいだけだと言います。

サウスが正気かとタケミチに凄みますが
ドラケンがサウスに一発入れます。

ドラケンは、自分のすべては東京卍に置いてきたと言います。
タケミチをバイクの後ろに乗せたドラケンは
自分は今、梵のメンバーだと言い・・・

東京卍リベンジャーズ【第214話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ214話の考察をしていきたいと思います!

東卍一途なドラケンが何故?!

タケミチが驚いたように、皆衝撃だったと思います。
ドラケンは、東京卍オンリーだったはずだからです。

タケミチが知らない所で何かが起っているのでしょう。
一体それは何なのでしょうか?!

ドラケンから説明があればいいのでしょうが
次回がとても楽しみですね。

タケミチの目的を聞いて・・・

佐野万次郎をぶっ飛ばしたいだけだと言うタケミチの言葉に
周囲はざわめきますが、タケミチに凄むサウスに
ドラケンが一発入れてその場を押さえます。

警察が来たので次回に持ち越しされましたが
このままでは終らないでしょうね。

東京卍リベンジャーズ【第213話】のあらすじ・考察

梵のトップを見て、タケミチは正直こんな小さいのがと思います。
ボスに何をしやがると言って来たのが斑目でした。

斑目が自己紹介をしようとした瞬間
横からゴツッと殴ってきた輩がいました。
梵の大幹部、荒師でした。

荒師が面汚しと言うとタケミチはどういう意味なのかと聞き
初代のベンケイクンだと言います。

荒師は今日の目的はタケミチだと大声で言うと
梵のトップはうるさいと言います。

初代黒龍の最強コンビのワカとベンケイ
初代黒龍副総長 明司と蒼々たるメンバーに
タケミチはこの先どうなるのかと予測がつかないでいました。

東京卍リベンジャーズ【第213話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ213話の考察をしていきたいと思います!

誰が一番強い?

梵のトップは小さいですが、人は見かけによりませんからね。
周囲には強そうな取り巻きがいましたしね。

黒龍のメンバーもこれまた強そうなので全く検討がつきません。
タケミチをスカウトにきていると言う事は
総合的にはタケミチが一番強いと言う事になるのではないでしょうか?

タケミチはどうする?

皆がタケミチに用があるようなので
とりあえず、タケミチは黙って見守るしかない感じですかね。
タケミチは今の時点で圧倒されてますから
見ているだけになってしまうかもですね。

東京卍リベンジャーズ【第212話】のあらすじ・考察

梵と六波羅の突然の対峙に驚くタケミチ達です。
六波羅単代は、何しにきた?と梵に聞きます。

雨が降り出すと、梵は日本一の雨男だと真に言われたと話します。
梵が用があるのは、タケミチだと言うので本人はビクッとします。

梵はタケミチをスカウトしにきたと言うと
鶴蝶がそういう話は譲らないと喧嘩腰です。

鶴蝶が佐野真一郎を忘れたかと聞くと梵はピリッとします。
タケミチは六波羅単代のチームを見てヤバイと思います。
梵の首領瓦城が現れて殺ろうかと言うのでした。

東京卍リベンジャーズ【第212話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ212話の考察をしていきたいと思います!

タケミチをスカウト?

梵はタケミチをスカウトしにきたと言います。
タケミチ本人は何故といった感じですが、いつも泣き虫の割には
情に厚く、周囲の信頼が厚いタケミチです。

いくら喧嘩に一番強くなくても、最期には信頼が大切になってきます。
そういう意味では、タケミチは周りに買われているのでしょう。
但し、梵の本当の思惑がここではまだ分りませんよね。

梵の首領瓦城

傘を片手に登場した瓦城ですが、目はイッた感じで
周囲の空気を一気に変えてしまう人物です。

殺ろうかとすぐに口にする位なのでs
かなりの修羅場をくぐってきた強者な事だけは間違いないです。
この瓦城、話して話が通じる人なんでしょうか。・

東京卍リベンジャーズ【第211話】のあらすじ・考察

六波羅単代に囲まれたタケミチは、圧倒されていました。
大丈夫かと聞かれたイヌピーは、なんとかと答えます。

ドラケンは、何度来て俺は入らないとサウスに言います。
サウスはかなりの高身長で、タケミチとドラケンを見下ろしていました。

ドラケンは自分は引退した身だからと言うと、
サウスはいきなりドラケンを一発殴ります。

吹っ飛んだドラケンを見て、かなりひるむタケミチ。
更に攻撃されるドラケンに、俺の下につくかここで死ぬかの二択だと言い
今度は梵のチームがやってきていました。

二チームに囲まれたタケミチは、その数にまた驚いていたのでした。

東京卍リベンジャーズ【第211話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ211話の考察をしていきたいと思います!

ドラケンはどちらを選ぶ?

サウスは、ドラケンに自分の下につくか、
それともここで死ぬかと究極の選択を迫ります。

ドラケンは、サウスの下にはつかないでしょうね。
だからと言って、死ぬ必要もありません。

ただ、この状況をどう切り抜けるかですよね。
ドラケン一人ではないので、タケミチが何か名案を考えてくれるといいのですけど。

梵の副総長が現れて

三天のうちの二チームが揃いましたので
ここで何もない訳がありませんが、一体どうなるんでしょうかね。

はっきりとは分りませんが、サウスと梵がここで
喧嘩を始めて、その間にドラケンとタケミチは逃げるのが
今の所一番いいような気がしますが
実際は次回の展開を楽しみにしたいですね。

東京卍リベンジャーズ【第210話】のあらすじ・考察

タケミチはドラケンの元を訪れます。
タケミチがマイキーから貰ったバイクを直してくれていたのです。

試しに載ってみる事になった二人ですが、今度は自分がマイキーを助ける
タケミチがそう言うと、ドラケンはどうにもならないと言います。

悪の道を選んだマイキーは自分達と決別したと言い
東卍の頃とは違うし、平気でお前を殺すと言うので
タケミチは、マイキーに銃を向けられた事を瞬時に思い出していました。

二人の前に現れたのは、寺野総代で大勢に囲まれ
ドラケンに仲間になれと言ってきたのでした。

東京卍リベンジャーズ【第210話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ210話の考察をしていきたいと思います!

悪の道を何故選んだマイキー

タケミチはマイキーを自分が救うのだと言いますが
ドラケンからは、以前のマイキーではないのでやめとけと言われます。

悪の道を選んだと言っていますが、あの優しかったマイキーが
全く別人に変わってしまった要因がはっきりしませんね。

タケミチの友情だけでは、マイキーを救う事はできないのでしょうか?

総代寺野の誘い

俺の仲間になれとドラケンに言ってきた寺野ですが
目的は一体何なのでしょうか?!

突然、タケミチとドラケンを大勢で囲む位ですから
はっきりした目的があるに違いありません。

ドラケンは一体何と答えるのでしょうか?!
次回の展開がとても楽しみですよね。

東京卍リベンジャーズ【第209話】のあらすじ・考察

マイキーを倒す為にはどうしたらいいのかと考えるタケミチですが
千冬は何を言っているんだという顔をします。

仲間を集めてはと千冬が言うと、タケミチは早速動き出します。
パーちん、三ツ谷、ぺーやんに会ったタケミチは
皆が大人になった事に少し感動します。

千冬が心強いだろと言うと、タケミチは
確かにそうだと思い長ながら躊躇もしていました。

皆が夢に向かって歩き出しているのを見て
マイキーが守ってくれた未来だとタケミチは思うのでした。

東京卍リベンジャーズ【第209話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ209話の考察をしていきたいと思います!

タケミチが躊躇した理由について

千冬に皆を誘えばと言い、会いに行くタケミチは
結局皆を誘うことをしませんでした。

皆が夢に向かって歩き出しているを見て
この状況はマイキーが守った未来でもあったのです。

そんな皆を巻き込みたくないとタケミチは考えたからなのです。
一人で立ち向かおうとするタケミチは大丈夫なのでしょうか?!

ドラケンからの連絡

タケミチは、仲間捜しをしていたものの
皆を巻き込みたくないという思いから、この先どうしようか
途方に暮れていた所、ドラケンから連絡があります。

ドラケンは一体、タケミチに何といってくるのでしょうかね?!
また何かが起りそうな予感がしますね。

東京卍リベンジャーズ【第208話】のあらすじ・考察

タイムリープしたのは12年前ではなく、10年後だと気付くタケミチです。

トリガーがマイキーだと、未来には簡単に戻れないという話しになります。

マイキーの事を知りたいタケミチは、3人のカリスマによって、東京戦国時代は終わりを告げ、もちろんマイキーが含まれていました。

タケミチはけじめとしてヒナに平謝りし、ヒナはタケミチを応援すると言います。

そして、タケミチは佐野万次郎をぶっ飛ばすことに決めたのでした。

東京卍リベンジャーズ【第208話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ208話の考察をしていきたいと思います!

マイキーの言葉

以前マイキーは、タケミチにお前らを巻き込みたくないと言っていました。

東京卍が解散した後、マイキーは関東卍會というチームを作っていることを知り、タケミチは何のためなのかと思います。

タケミチを巻き込みたくないというマイキーの言葉が本当だった事が立証されました。

東京卍會の設立の理由

マイキー達が新しいチームを作った本当の目的は一体なんだったのでしょうか?

しかも、マイキー以外に寺野のや瓦城という新しい人物が登場してきました。

皆一癖も二癖もありそうです。タケミチはマイキーを救いたいという純粋な思いで動いていますが、そう簡単にはいかない話ですね。

東京卍リベンジャーズ【第207話】のあらすじ・考察

タイムリープしたタケミチは、12年前ではなく10年前の高校生でした。

学校へ行くと、山岸やマコト、タクヤ、アッくんまでいて、自分達は高二である事に気付きます。

期末の勉強したと聞いてきたのは、八戒でした。

走って千冬に会いにいったタケミチは、未来のマイキー君と握手したと泣きながら話します。

一方で人がたくさん倒れているのを見て絶景だと言うのは三途でした。

そこにはマイキー等面々たる顔ぶれが揃っていました。

どうやら、東京卍リベンジャーズの最終章が開幕されたようです。

東京卍リベンジャーズ【第207話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ207話の考察をしていきたいと思います!

タケミチ達はどうして10年前に戻ったのか?

マイキーとの約束は12年前だったはずですが、タケミチが気付くと10年前の高校二年生です。

これには何か意味があるのでしょうか?!

いつにタイムリープしても、タケミチはすぐに泣いています。

そこだけはいつも変わらない事実なのがタケミチらしですね。

マイキー達も勢揃い

三途がうちのボスの無敵っぷりが凄い、絶景だと喜んでいました。

そして、マイキーがいましたが、マイキーは冷淡な目をして、頬には血が付いていました。

タケミチはマイキーを助けるつもりですが、こんな風なマイキーをどうやって助けるのでしょうか?!

タケミチが思っているマイキーではないのでかなり手こずることが予想されます。

東京卍リベンジャーズ【第204話】のあらすじ・考察

マイキーの手を掴んだタケミチは必死でマイキーに語りかけます。

何度でもお前を助けると言いますが、マイキーは何を言ってると答えます。

こんな結果にしたくなかったし、会いたくなかった、自分を楽にしてくれとマイキーは言い

タケミチは泣きながら、何でも一人で背負いやがって、助けてくださいと言えと

力を振り絞ってタケミチが言うと、マイキーが助けてくれと言ったろころで

タケミチは目を覚まし、気づくと高校生にタイムリープしていたのでした。

東京卍リベンジャーズ【第204話】考察

ここからは、東京卍リベンジャーズ204話の考察をしていきたいと思います!

撃たれたはずのタケミチがどうして・・・

マイキーに三発撃たれてしまったタケミチは、身を投げたマイキーを片手で掴みます。

そして、一生懸命に語りかけますが、撃たれて体はボロボロのはずです。

もう気力だけでマイキーを掴んだのでしょうが、タケミチがマイキーを思う気持ちが大きいので、不可能も可能にしているんでしょうね。

二人の友情と深い絆をとても感じる場面でしたね。

タイムリープしていたタケミチ

マイキーが助けてと言った瞬間、タケミチは高校生にタイムリープしていました。

ここから、また話が新展開していくのですね。何度も若い自分を体験できるなんて、なんか素敵ですよね。

タケミチの熱い思いで、マイキーをぜひ助けて欲しいですね。

東京卍リベンジャーズ【第203話】のあらすじ・考察

会いたくなかったマイキー

マイキーはタケミチに会いたくなかったと言います。

タケミチを撃つしかなくなるからでした。

タケミチの長旅が終ったと言いながら去るマイキーに助けにいくと答えるタケミチです。

何度でも助けるというタケミチ

何度でも助けに行くと続けて言うタケミチに、ここで全部終らせると表情をこわばらせて

言うマイキーは建物の屋上に上がって行きます。

マイキーの頭の中には、以前仲間と仲良くしていた頃が蘇っていました。

そして身を投げたマイキーを手を掴んだのはタケミチで・・・。

東京卍リベンジャーズ【第203話】考察

マイキーに撃たれてしまったタケミチですが

タケミチは身を投げたマイキーを片手で掴みます。

タケミチは絶対にマイキーを助けるつもりです。

昔からお互いリスペクトし合ったいましたからね。

片手で掴んでいるのですが、本当に大丈夫なのでしょうか。

タケミチはもう意地で動いている感じです。

マイキーでも何でも助けるというタケミチ、頑張って欲しいです。

東京卍リベンジャーズ【第202話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第202話】のあらすじ紹介をしていきます。
タケミチはマイキーを助けるといいますが

マイキーはタケミチを銃で撃ちます。

撃たれたタケミチは倒れ・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第201話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第201話】のあらすじ紹介をしていきます。
タケミチはマイキーを必死で探します。

一虎は、結婚式を控えているタケミチに

マイキーを探すのを止めろと言います。

そんなタケミチの前にマイキーが現れて・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第200話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第200話】のあらすじ紹介をしていきます。
マイキーのビデオレターを見たタケミチは

マイキーを探すのを止めようと思いますが

エマのドレス姿を見たタケミチは幸せを感じ

マイキーを探す事決心をして・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第199話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第199話】のあらすじ紹介をしていきます。
来ていないマイキーの手紙を読んだタケミチは

マイキーを探すのは野暮だと思いますが

ビデオテープを見つけ

マイキーのメッセージを見て・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第198話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第198話】のあらすじ紹介をしていきます。
タイムカプセルを掘り起こす事になった

東卍の元メンバー達ですが、

マイキーが現れませんでした。

マイキーが当時書いた手紙が出てきて・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第197話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第197話】のあらすじ紹介をしていきます。
直人は未来を変えたくないと話し

タケミチはどうにかしてマイキーを助けたいと思います。

タケミチの前に現れた八戒が

タケミチに言った事とは・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第196話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第196話】のあらすじ紹介をしていきます。
タケミチはマイキーが犯罪組織のトップと聞いて

全く信じられないと言います。

過去に戻るから握手を直人に求め

直人は拒否するのですが・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第195話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第195話】のあらすじ紹介をしていきます。
タケミチはタトゥーを見て気になります。

ドラケンからマイキー君の事を聞いたタケミチは

かなり驚いて・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第190話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第190話】のあらすじ紹介をしていきます。
海外で大成功したマイキー君や

やっとのことでヒナと結婚できるタケミチは

テレビを見ていて、ある事に気付くのですが・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第189話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第189話】のあらすじ紹介をしていきます。
皆が元気でいる事に感激して泣くタケミチ。

皆の中にマイキー君がいない事に

気付いたタケミチは・・・

東京卍リベンジャーズ【第188話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第188話】のあらすじ紹介をしていきます。
タケミチはすべてをマイキーに話します。

黙って話を聞くマイキーが

口を開いって言った事とは・・・

東京卍リベンジャーズ【第187話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第187話】のあらすじ紹介をしていきます。
エマの葬式が執り行なわれ

ドラケンは自分の想いを伝えます。

マイキーはある決心をし・・・

東京卍リベンジャーズ【第187話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第186話】のあらすじ紹介をしていきます。
エマの葬式が執り行なわれ

ドラケンは自分の想いを伝えます。

マイキーはある決心をし・・・

東京卍リベンジャーズ【第185話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第185話】のあらすじ紹介をしていきます。
タケミチの目の前でトラックに引かれた稀咲

死者まで出す大惨事となった抗争の後

タケミチの震えは止まらず・・・

東京卍リベンジャーズ【第184話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第184話】のあらすじ紹介をしていきます。
稀咲を追うタケミチは

自分の目の前で稀咲がトラックに引かれてしまいます。

稀咲はタイムスリーパーではないのか・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第183話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第183話】のあらすじ紹介をしていきます。
稀咲はヒナに振られるたびに、ヒナを殺していたのです。

稀咲の銃を奪ったタケミチは

稀咲に銃を向け・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第182話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第182話】のあらすじ紹介をしていきます。
稀咲がヒナに何かを差し出しています。

稀咲は、ヒナのことが好きだったのです。

断られた稀咲は・・・?!

東京卍リベンジャーズ【第149話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第149話】のあらすじ紹介をしていきます。

稀咲と話をするイザナ。
稀咲の口からこれまでの稀咲の行動の理由が語られる!

稀先が語った理由とは!?
そしてエマを失ったマイキーはどうなるのか!?

東京卍リベンジャーズ【第148話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第148話】のあらすじ紹介をしていきます。

タケミチと倒れたエマのところにやってくるマイキー。
信じられないような驚愕の表情を見せるマイキーの後ろで、イザナは無表情のままその場を後にする。

エマをおぶり、病院へと向かうマイキーとタケミチだったが…

東京卍リベンジャーズ【第147話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第147話】のあらすじ紹介をしていきます。

エマと共にマイキーとイザナから離れたタケミチ。

しかし正面からバイクで走ってきた稀咲にすれ違い様エマがバットで殴られてしまう。

そんな状況にタケミチは…

東京卍リベンジャーズ【第146話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第146話】のあらすじ紹介をしていきます。

決戦の朝、真一郎の墓前に立つタケミチと乾。
乾は真一郎に、タケミチが十一代目黒龍に就任したことを報告する。

そんな時、同じく墓前に現れるイザナ。
そこにマイキーも現れて…

東京卍リベンジャーズ【第145話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第145話】のあらすじ紹介をしていきます。

天竺との決戦を前に集会を開く東卍。

そこで三ツ谷とスマイリーが天竺に襲われ重体であることが告げられる。

隊長がほぼ全滅といった状況の中、東卍が降した決断は…

東京卍リベンジャーズ【第144話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第144話】のあらすじ紹介をしていきます。

聖夜決戦の後、黒龍は東卍の傘下に降るとマイキーの元を訪れていた乾。
そして乾はタケミチを十一代目黒龍総長に推したいと考えていることを告げるのだった。

ムーチョの裏切りをマイキーに告げるタケミチたち。
それを聞いたマイキーは…

東京卍リベンジャーズ【第143話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第143話】のあらすじ紹介をしていきます。

乾とココのアジトに案内されたタケミチ。
そこで乾はその場所がかつて真一郎のバイク屋であったことを語る。

かつて真一郎に憧れていたことをタケミチに話す乾。
そんな話を聞いたタケミチは…

東京卍リベンジャーズ【第142話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第142話】のあらすじ紹介をしていきます。

乾とココを救うため、ムーチョの前に立ちはだかるタケミチ。
そんなタケミチの想いに押されてか、乾も心を動かされタケミチに加勢する。

しかし次にタケミチ達が目を覚ましたのはゴミ捨て場。
タケミチ達の身にいったい何が…!?

東京卍リベンジャーズ【第141話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第141話】のあらすじ紹介をしていきます。

タケミチや乾、ココを攫った理由を語るムーチョ。
イザナがマイキーへの恨みしか考えていないと思っていたタケミチは、ムーチョの言葉に衝撃を受けるのだった。

ムーチョの言葉からこの時代での勝機を見出したというタケミチ。
タケミチが見出した勝機とは…!?

東京卍リベンジャーズ【第140話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第140話】のあらすじ紹介をしていきます。

自分たち伍番隊が東卍の中で唯一内輪モメを許された”特務隊”であることを告げるムーチョ。
そんな時、乾は自分がかつてイザナの側近であったことを語り、そのためにムーチョが壱番隊を疑っているのだろうと察する。

自身の身の潔白を説明しようとするも根拠を示せないタケミチ。
そんな時、乾とココから思いがけない言葉が飛び出して…

東京卍リベンジャーズ【第139話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第139話】のあらすじ紹介をしていきます。

タケミチの前に突如現れた伍番隊隊長ムーチョ。
ムーチョはタケミチを殴り飛ばすと車に乗せてどこかへと連れていく。

倉庫のような場所で目覚めたタケミチ。そんなタケミチの前に現れたのは…

東京卍リベンジャーズ【第138話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第138話】のあらすじ紹介をしていきます。

千冬にマイキーとイザナの関係を話すタケミチ。
さらにタケミチは、ナオトが未来で死んでしまい、もう未来へ戻れなくなったことも告げる。

自分一人で刺し違えてもイザナと稀咲を殺すというタケミチ。
そんなタケミチに千冬や壱番隊の仲間たちは…

東京卍リベンジャーズ【第137話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第137話】のあらすじ紹介をしていきます。

黒川イザナはエマの兄、マイキーの異母兄だった…。
そしてエマの口からマイキーの兄 真一郎とイザナが密に手紙のやり取りをしていたことが明かされる。

手紙に書かれていた内容からイザナのマイキーへの感情を感じ取るタケミチ達。
そしてドラケンは東卍結成時に言われたある男の言葉の意味を理解して…

東京卍リベンジャーズ【第136話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第136話】のあらすじ紹介をしていきます。

ヒナに未来のことを話してしまうタケミチ。
しかしヒナは何も聞かなかったことにしてその場を去るのだった。

そんなヒナの思いやりに感謝するタケミチ。

敵が黒川イザナ、その背後に稀咲がいることを確信したタケミチが、イザナについて調べるようと向かったのは…

東京卍リベンジャーズ【第135話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第135話】のあらすじ紹介をしていきます。

稀咲に襲撃され再び過去へとタイムリープするタケミチ。
ナオトが死んだと信じられないタケミチは急いでナオトを呼び出して会ってみることにする。

過去のナオトの手を握り、現代へと戻ろうとするタケミチだったが、未来へは戻れない。
ナオトの死を意識させられ、沈むタケミチの前にある人物が現れて…

東京卍リベンジャーズ【第134話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第134話】のあらすじ紹介をしていきます。

稀咲に撃たれたナオト。
そこにイザナが現れ、マイキーを殺したタケミチたちに敵意を向ける。

鶴蝶を呼び出してタケミチを殺すよう指示するイザナ。
かつての幼馴染に対して、鶴蝶は引き金を引くのだった…

東京卍リベンジャーズ【第133話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第133話】のあらすじ紹介をしていきます。

大寿から黒川イザナと黒龍について話を聞いていたタケミチの前に現れたのは東卍の軍団を引き連れた乾とココ。
形勢不利とみた大寿は、タケミチに後を託し、一人で全員を相手する。

一度は脱出したタケミチたちだったが、乾たちが”関東事変”を知る鍵だと考えて元来た道を戻ることになる。

そんなタケミチたちの前に現れたのはまさかの…

東京卍リベンジャーズ【第132話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第132話】のあらすじ紹介をしていきます。

教会でかつてから今に至るまでの東卍を知る人物、大寿に出会ったタケミチ。
タケミチは大寿とナオトとともに”黒川イザナ”や”黒龍”についての話をする。

“黒龍”の成り立ちから順にタケミチに説明していく大寿。
大寿の口から語られた衝撃の事実とは…

東京卍リベンジャーズ【第131話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第131話】のあらすじ紹介をしていきます。

2018年に戻ってきたタケミチはナオトに過去であったことを告げる。
そんな時、タケミチは東卍の事件資料に書かれた相関図の中に過去の時間軸で名前が挙がった”黒川イザナ”の名前があることに気付くのだった。

黒川イザナについて調べようと決めるタケミチとナオト。
探す術も持たないタケミチが、そんな時に出会ったのは…

東京卍リベンジャーズ【第130話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第130話】のあらすじ紹介をしていきます。

鶴蝶はイザナが稀咲に利用されている、救ってほしいとタケミチに頼んできます。

そんな中行われた東卍の緊急集会で、天竺の襲撃にあったことや”望月隊”が天竺の主力部隊ではないかという話が隊員たちに告げられました。

そこで次々と出た”S62世代”という単語。

”S62世代”という言葉を意識したタケミチが予感したこと、それは…。

東京卍リベンジャーズ【第129話】のあらすじ紹介

これから東京卍リベンジャーズ【第129話】のあらすじ紹介をしていきます。

100対4の圧倒的不利な状況でしたが、鶴蝶は兵隊たちを外へ出し、肆番隊隊長 河田ナホヤがタイマンで戦うことに。

その頃、たいやき片手に海を眺めていたマイキー。

そこに天竺の総長・黒川イザナが話しかけてきて…!?

鶴蝶はナホヤの飛び蹴りが当たる寸前にニッと笑った理由とは…。

東京卍リベンジャーズの登場人物

東京卍リベンジャーズには、さまざまな性格の登場人物がたくさん登場してきます。

だからこそ、ストーリの内容が楽しくなるのですが、そんな東京卍リベンジャーズの登場人物をここでご紹介します。ますは主要メンバーから!

花垣武道(はながきタケミチ)

・本作の主人公。
・現代では26歳の冴えないフリーター。
・彼女は人生で1人だけ、童貞。

人生の全盛期は中学2年生の時で、イケてる不良グループのナンバー2だった。その頃付き合っていたヒナタが人生唯一の彼女。ヒナタの”バイバイ”という明るい言い方が好きだった。

中学卒業と同時に1人暮らしを始め、バイト先含め謝り続ける人生を送っていた。そんなある日、電車のホームから落ちて死を覚悟した瞬間、12年前の2006年7月4日にタイムリープする。タイムリープはその日にしか戻ることができない。

橘日向(たちばなヒナタ)

・本作のヒロイン。
・タケミチが中学時代付き合っていた人生唯一の彼女。
・肩より少し上くらいのボブで、口元にホクロ。

他中の男子が見に来るくらいモテていて、強くもあり優しさもある性格。

ヒナタが26歳の2017年7月1日に起こった、犯罪組織”東京卍會”の抗争に巻き込まれ、弟のナオトと共に命を奪われてしまう。お祭りの最中、屋台を狙って突っ込んだトラックに巻き込まる。

橘直人(たちばなナオト)

・本作のキーパーソン。
・ヒナタの1歳違いの弟。
・組織犯罪課の刑事で、東卍のトップ・マイキーと稀咲鉄太を追っている。

中学時代に不良からカツアゲされていたところをタケミチに救われる。ヒナタの弟だと知ったタケミチから告げられた未来の出来事を信じ、組織犯罪課の刑事となった。

タケミチがナオトと握手をすることでタイムリープが起こり、未来を変えるために欠かせない人物。

東京卍會の登場人物

次に、通称「東卍」(トーマン)の登場人物をご紹介していきます!

佐野万次郎(さのまんじろう)

・東京卍會総長、通称”マイキー”。
・小学生にして高校生を倒すほど喧嘩が強い。
・金髪ロングでかっこいい雰囲気。

東卍(トーマン)創設時のメンバーで、最強の男と呼ばれるほど喧嘩が強い。総長でありながら子供っぽい一面があり、非常に仲間思いの性格。「タケミっち今日から俺のダチ!なっ♡」とタケミチを気に入る。

龍宮寺堅(りゅうぐうじけん)

・東京卍會副総長、通称”ドラケン”。
・総長・マイキーの次くらいに喧嘩が強い。
・長身でこめかみに龍の入れ墨がある。

マイキーと同じく東卍設立メンバーの1人。マイキーから絶対的な信頼を持ち、心の支えでもある。兄貴肌で普段は冷静な性格の持ち主。

場地圭介(バジけいすけ)

・東京卍會壱番隊隊長。
・黒髪長髪で切れ長の目。
・東卍創設のきっかけを作った人物。

お腹が減ったからという理由で車にガソリンを撒いて火を放ったりと、一見何を考えているのか分からないと言われることもある。

ただ、東卍をとても愛していて、命を張るほど仲間を大切にする男気を持っている。

松野千冬(まつのちふゆ)

・東京卍會壱番隊副隊長で場地の右腕。
・タケミチと同い年。
・笑った顔が可愛い。

「オレが一番偉いから」と12歳の頃は敬語も使えない、リーゼント頭の不良だった。しかし、ピンチに陥った時に助けてもらった場地に惚れ、尊敬するようになり、最後まで場地を信じ続けた。

タケミチと共に行動するようになり、後々タケミチにとって最大の理解者であり協力者となる。

三ツ谷隆(みつやたかし)

・東京卍會弐番隊隊長であり、みんなの兄貴的存在。
・隊長でありながら、手芸部の部長でもある。
・銀色の短髪でピアスをしている。

同じく東卍設立時のメンバー。仕事でいない親に代わって妹達のことを世話してきたこともあり、手先が器用で面倒見の良い性格。

人の気持を理解し、ピンチの時には駆けつける。八戒を思う三ツ谷の優しさには胸が熱くなります。

柴八戒(しばはっかい)

・東京卍會弐番隊副隊長。
・黒龍の総長・柴太寿の弟でもある。
・黒髪短髪で口元に傷がある。

三ツ谷愛が異常なほどで、三ツ谷を携帯の待ち受けにしている。暴力的な太寿を兄に持ち、姉の柚葉と問題ある家庭環境でずっと戦ってきた。

後々十一代目黒龍総長となる。

稀咲鉄太(きさきてった)

・東京卍會参番隊隊長を務めていた。
・自分の手を汚さない戦略家。
・トレードマークは眼鏡。

頭がキレて何手先も見据える戦略眼の持ち主。その頭脳や冷徹さから東卍の部下から恐れられているほど。その動向には注目したい。

黒龍の登場人物

東卍のライバル・黒龍(ブラックドラゴン)の人物をご紹介します!

柴太寿(しばたいじゅ)

・十代目黒龍総長、カリスマ性のあるトップ。
・柴八戒の兄。
・怖いもの知らずな目つきで、中学生には見えない外見。

その尋常離れした喧嘩の強さと類まれぬカリスマ性、ビジネスセンスで1度は滅んだ九代目黒龍を復活させた人物。

幼い頃から柚葉と八戒に暴力を振ってきた一方、クリスチャンであり教会に通っている。

乾青宗(いぬいせいしゅう)

・太寿に忠誠を誓う十代目黒龍特攻隊長。
・顔の左部分に火傷の痕のような痣がある。
・同じ黒龍のココからは”ワンピー”と呼ばれている。

九井一(ここのいはじめ)

・十代目黒龍親衛隊長、通称”ココ”。
・冷静な性格だが、自分中心的な考え方をしている。
・乾に対しては愛称で呼ぶなど誠実な一面もある。

芭流覇羅の登場人物

”芭流覇羅(バルハラ)”は、長内信高が総長を務めていた”愛美愛主(メビウス)”の元メンバーと東卍の反対勢力により結成されました。

半間修二(はんましゅうじ)

・芭流覇羅副総長、総長代理。
・「だりぃ」が口癖で、無表情な目が印象的な冷酷さのある人物。
・稀咲鉄太だけが自分のことを楽しませられると思っている。

羽宮一虎(はねみやかずとら)

・芭流覇羅のナンバー3で、東卍創設時のメンバーでもある。
・鈴のピアスに首元には入れ墨が入っている。
・中学1年で逮捕され、少年院に入る。

その他の押さえておきたい登場人物

まだまだいますよ~!あと少しお付き合いください。

柴柚葉(しばゆずは)

・太寿の妹。八戒の姉で、弟を溺愛している。
・男顔負けの喧嘩の強さ。
・長い前髪で片目が隠れている。

エマ

・東京卍會副総長・ドラケンの彼女。
・実は総長・マイキーの腹違いの妹でもある。

佐野真一郎(さのしんいちろう)

・東京卍會総長・マイキーの尊敬する兄。
・23歳の時、経営するバイクショップで起きたとある事件によって亡くなってしまう。

マコト

・タケミチが中学時代に一緒にいた不良グループの1人。
・黒髪オールバックで、タケミチの記憶ではお股ばかり触っていた。

山岸(やまぎし)

・同じくタケミチの中学生時代からの不良仲間。
・賢そうに見せたいためにメガネをかけていた。実際はおバカらしい。

千堂敦(せんどうあつし)

・”アッくん”と呼ばれ、タケミチの中学生時代に番をはっていた。
・リーダー的存在で仲間思い。

山本タクヤ(やまもとたくや)

・タケミチの幼馴染で不良仲間のメンバー。
・長髪で性格は大人し目で喧嘩が得意ではない。

まとめ

漫画「東京卍リベンジャーズ」最新話あらすじ紹介まとめでした。

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