咲のサムネ画像

漫画「咲-Saki-」を配信日に最新話のあらすじ情報を更新していきます!

第1・3金曜日に咲-Saki-の最新話が配信になるので休載がない限りは「咲-Saki-」の最新話を更新していきますのでチェックしてください!

>>咲-Saki-のあらすじ情報の前に無料で読みたい方はコチラへどうぞ!!

漫画「咲-Saki-」を全巻無料で読めるか調査した結果!

また、「咲-Saki-」の登場人物や、あらすじ情報ではなく絵付きで読みたい場合の方法も紹介しますのでお付き合いください。

目次

咲-Saki- 最新話236話 あらすじ・考察

全員がテンパイの中で放銃することなく七対子をツモ和了した染谷まこ。

次もと意気込むものの次局では西を弘世に振り込んでしまいます。

しかも16300点と高目です。

弘世はその次も松実宥から9600点とそこそこの手をロン和了。

この勢いに乗るかのようにハオもまた6100・3100をツモ和了します。

立て続けに和了され、41600点と再び追い詰められ始めるまこ。

残すは3局、ここで緑一色が狙える手が舞い込みます。

234索をチーし、8索をポンと鳴く姿に対戦相手全員が緑一色だと悟ります。

34666(索)發發とテンパイすると5索を引きますが、フリテンになるのを承知で5索を捨て2索を引いて見せるまこ。

執念の緑一色。

残り2局で若干削られますが、何とか中堅戦へ繋ぎます。

試合後、久とハイタッチしたまこは、久が右手ではなく左手を使ったことに違和感を覚えるのでした。

咲-Saki-【第236話】考察

ここからは、咲-Saki-236話の考察をしていきたいと思います!

※こちらは全文ネタバレではなく、あくまで考察となりますので、ご了承ください。

竹井久、打てるのか?

まさかの役満、緑一色が出ました。

あの劣勢から役満を和了とは想像していませんでした。

まこは索子の染め手が得意というだけで、緑一色が十八番という程には試合であがっていません。

ですので、索子の染め手で混一色で満貫、ドラが乗って倍満、もしくは 清一色で跳満かなと考えていました。

子での役満でしたので、結果的に高目を連荘するよりも加点は低かったかもしれません。

しかし、役満という手には点数以上のインパクトがあります。

点数だけを見れば物足りないかもしれませんが、久への心強いエールになったはず。

右手を負傷してしまった久は左手で実力を発揮できるのか、次回も楽しみです!

咲-Saki- 最新話235話 あらすじ・考察

竹井久の激励を受け再び心を奮い立たせて臨む後半戦。

開幕早々、ロン和了した染谷まこは、その勢いのまま東二局へ。

しかし、一向にテンパイする様子もなく、郝慧宇にロン和了されてしまいます。

東三局では平和、ドラ1をテンパイ。

意を決してリーチをかけますが待てどアガリ牌は出ず、逆に弘世に振り込んでしまい、-3900と中々に手痛い結果。

改めて対戦相手の3人ともが自分よりも強者だと再認識しつつ自らの親番である東四局へ。

まこの配牌は厳しいものでしたが、發の暗刻から一盃口へと辿り着きます。

テンパイするには一、四筒、六索のどれかを捨てなければなりません。

ですが、そのどれもが対戦相手3人のアガリ牌です。

まこは感じた危機感を信じて發を捨てます。

一見するとオリたように見えますが、まこは頭に叩き込んだ記憶と実践を通して得た経験値を基に危険牌を捨てずに作れる手を思考し作り出します。

そして七対子をツモ和了するのでした。

咲-Saki-【第235話】考察

ここからは、咲-Saki-235話の考察をしていきたいと思います!

※こちらは全文ネタバレではなく、あくまで考察となりますので、ご了承ください。

染谷まこの本当の強さ?

作中で登場するキャラクターの殆どが何らかの特殊能力を持っています。

まこにも派手な能力ではありませんが、特殊能力と言えるだけの稀有な記憶力があります。

そんな力があるだけに、キャラの強さを考えた際は誰もが特殊能力をあげるでしょう。

ですが、これはあくまでも麻雀勝負。

麻雀勝負において一番重要なのは読みでも運でもなく、決断力だと感じます。

今回で言えば、どうしても点が欲しいあの場面で發を捨てる決断をできるところですね。

これは他のキャラクターにも言えるかもしれませんが、まこの本当の強さは驚異の決断力かもしれませんね。

咲-Saki- 最新話234話 あらすじ・考察

自信をなくした染谷まこを優しく励ました竹井久。

2人が出会った頃、久は今よりも少し生意気な少女でした。

まこの店に入り浸り、麻雀を打つ久はツモり方が乱暴で、いつもまこが叱っていました。

それから、まこの提案で久がまこの店を手伝うようになります。

この頃のまこは自身が麻雀を打つのは、たんに雀荘の娘だからだと思っていました。

ですが、久は麻雀を見るまこは楽しそうな顔をしていたと言うのです。

それがまこには嬉しかった。

過去を思い出し、小さな声でそうだといいなと呟くまこ

休憩時間が終わろうとする中、和が控え室に置いてあったメガネ拭きを手渡します。

祖父が受け継いだメガネを拭きながら、まこは久と夢見た大舞台に大勢の仲間達のお陰で立てたと思いなおし後半戦に向けて奮起するのでした。

咲-Saki-【第234話】考察

ここからは、咲-Saki-234話の考察をしていきたいと思います!

※こちらは全文ネタバレではなく、あくまで考察となりますので、ご了承ください。

まこと久の出会い

まこと久の過去はこれまで作中で殆ど語られていません。

アニメ版では高校入学後に出会ったという設定です。

ですが、回想シーンで姿が幼く描かれ、2人の制服も異なるため中学時代と思われます。

それを踏まえると漫画版では、高校入学よりも前、中学の時に出会っていたとなります。

久がまこの店に入り浸るようになった経緯も気になりますね。

咲-Saki- 最新話233話 あらすじ・考察

ハオの連荘が続く中、僅かに焦り始める染谷まこ。

三本場、早々にハオが發をポンするや、追いすがる様に6巡目でリーチをかける弘世。

各々に緊張が走り、防御よりの打ち手となったことで流局。

続く4本場では、弘世が七索をポンして、そのまま安手をハオからロン和了します。

ハオの親が流れたことで白熱した前半戦が終了。

それぞれが思い思いに休憩を取る中でまこだけは席から動きません。

そこへ和が現れて、部長からだとスマホを手渡します。

テレビ通話越しにまこの健闘を称える久。

ですが、まこは相手の打ち筋が徐々に読めなくなりつつあり不安を吐露します。

そんなまこへ久は自分の思考を信じて戦えばいいと励ますのでした。

咲-Saki-【第233話】考察

ここからは、咲-Saki-233話の考察をしていきたいと思います!

※こちらは全文ネタバレではなく、あくまで考察となりますので、ご了承ください。

2位には一歩届かず、後半戦に賭けるハオ!

怒涛の連荘をみせたハオですが、惜しくも99800点で3位。

最後のロンがなければ2位だったので、かなりの追い上げでした。

しかし、結果は結果です。

現メンバーと共に来年も大会に出たいと願っていましたが、それを叶えるために後半戦は前半戦以上に気合をいれてくることでしょう。

染谷まこ、まだ本気を出していない!?

まこと言えば、ここぞという時に眼鏡を外すのが有名ですよね。

そういった意味では、前半戦では本気を出していなかったとも取れます。

尤も最近は外さないこともありますが・・・。

個人的には左手でサッと眼鏡を取る姿をもう一度見たいです。

それとまこは染め手を得意とし、中でも緑一色が一番好きな役と公言しています。

後半戦では相手の動きを阻害することよりも、染め手でガンガン攻めるかもしれませんね!

咲-Saki- 最新話232話 あらすじ・考察

郝慧宇ことハオが親番でのオーラス。

八索を引き、五索を捨ててテンパイするや弘世の捨て牌でロン和了りします。

二三四六七八(筒子)二二六八(索子)四五六(萬子)でアガリ牌が七索。

自らピンフを捨てる一見すると無駄な手ですが、これは中国式麻雀の役で対戦相手たちが困惑します。

続く一本場、5巡目でテンパイしたハオ。

7巡目で松実玄がリーチをかけると劣勢を悟って勝負をオリる染谷まこ。

弘世も10巡目でリーチをかけますが、続くハオは自らアガリ牌の四索を引き満貫をツモ和了します。

そして続く二本場では立て続けに鳴き、まこの捨て牌でロン和了して連荘を重ねるのでした。

咲-Saki-【第232話】考察

ここからは、咲-Saki-232話の考察をしていきたいと思います!

※こちらは全文ネタバレではなく、あくまで考察となりますので、ご了承ください。

郝慧宇、追いつける!?

怒涛の三連続和了は凄まじかったですね。

連続で和了れた要因の一つは中国式麻雀にありました。

やはりハオの打ち方は日本式麻雀に慣れた者ほど混乱するようで、誰もハオの手を読み切れていませんでした。

これは中国式麻雀がメリットに働いたと言えます。

ですが、逆にデメリットにもなってしまっていました。

それが安手の原因です。

中国式麻雀の役を優先してしまうが故に日本式麻雀の役を自ら壊してしまいます。

加えてハオは基本はリーチをかけない、つまりは黙聴で勝負するので例え和了っても裏ドラがつかず、総じて点数が伸びません。

そういった数々の要因から安手になってしまうのでしょう。

ともすれば、このまま連荘を重ねても2位に追いつけるかは微妙なラインなのかもしれませんね・・・。

咲-Saki- 最新話231話 あらすじ・考察

かつてリーチ麻雀では実力を発揮できずに伸び悩んでいた郝慧宇。

その時、明華から監督に背いてでも自分の麻雀を貫くべきとアドバイスを受け、今の躍進に繋がりました。

だからこそ、次に戦う明華のために少しでも多くの点を繋ぎたいと思う郝慧宇。

しかし、親の染谷まこが東をポンしてしまい残されたそう多くはありません。

そこで郝慧宇も八萬と六索をポンし、タンヤオ対々子をテンパイします。

この時、前の局で快進撃を見せた松実宥が郝慧宇の当たり牌である二索を引きます。

迷った宥は二索を捨て、郝慧宇がロン3900と宣言します。

更に続く南3局では跳満をツモ和了していい流れを作り、自らのラス親に繋ぐのでした。

咲-Saki-【第231話】考察

ここからは、咲-Saki-231話の考察をしていきたいと思います!

※こちらは全文ネタバレではなく、あくまで考察となりますので、ご了承ください。

郝慧宇、ラス親で巻き返す!

現在、郝慧宇が所属する臨海女子高校は81700点で3位です。

直近まで65800点で4位でしたが、最後の跳満が効きましたね。

ですが、2位の阿知賀女子学院は約11万、1位の白糸台高校に至っては約15万点とその差は歴然です・・・。

郝慧宇としてはラス親で1位は高望みだとしても2位には付けたいところでしょう。

現時点で差は3万点ですので、2位に繰り上がる可能性は充分にあります!

中国式麻雀が吉と出るか凶と出るか!?

郝慧宇は中国からの留学生で、彼女が打つ麻雀も日本式ではなく中国式です。

中国式は日本式と似ている箇所も多いですが、同時に異なる箇所も多く、特に大きな違いと言えば役が80種類程もあることです。

日本式が40種類ぐらいなので、ほぼ倍の数ですね。

そのため中国式では役にカウントされても日本式ではされない、なんて場合も起こり得ます。

ですので、郝慧宇の打ち方は日本式に慣れた人ほど戸惑います。

しかし、その反面、日本式の麻雀では不必要な手とも取れますし、テンパイするまでに他の人よりも一手二手余分にかかってしまっていることもあるでしょう。

メリットでもありデメリットでもありますが、ここがどう響くかで試合の流れが大きく変わりそうです!

咲-Saki-【第230話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第230話】のあらすじ情報をしていきます。

弘世菫の鋭き矢を華麗に躱した松実宥。

必殺の矢を躱されてしまい混乱するが、勝負は終わっていないと持ち直す弘世。

だが、次の瞬間、勝負をオリたはずの宥が三度目の倍満ツモをコール。

これには誰もが驚かざるを得ない。

宥の快進撃が続く中、弘世に打つ手はあるのか・・・!?

咲-Saki-【第229話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第229話】のあらすじ情報をしていきます。

計2回の倍満で妹、松実玄が負けた分を取り戻した宥。

現在の順位は、1位が145300点で白糸台、2位が100100点で阿知賀女子、3位が79500で清澄、4位が75100で臨海女子。

最下位から一気に2位に浮上させた宥を強く警戒する弘世。

宥の火力が準決勝と比べても明らかに増していると感じ、遂に弘世が宥一人を狙い撃つ・・・!?

咲-Saki-【第228話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第228話】のあらすじ情報をしていきます。

郝慧宇の親番で松実宥の倍満が炸裂し続く南一局。

親となった宥は手頃な配牌から引き運の強さを見せつけて、早々に1向聴へ漕ぎつく。

しかし、既に場は中盤へと入っていた。

そのような中で役牌の中を引いてしまう宥。

生牌という状況下で攻めるべきか、守るべきか、果たして宥の答えは・・・!?

咲-Saki-【第227話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第227話】のあらすじ情報をしていきます。

弘世がテンパイする中で危険牌を避けて和了った染谷まこ。

弘世の狙撃が猛威を振るう中、続く東四局で親番となるのは郝慧宇。

これまで静かだったハオだが、ここから巻き返せるのか。

果たして東四局で何が起きるのか・・・!?

咲-Saki-【第226話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第226話】のあらすじ情報をしていきます。

染谷まこの快進撃を狙いすました一撃で阻止した弘世菫。

まこの親番が流され、新たに親となった弘世は早々にハオの捨て牌でロン和了。

2000点と安目だが、実は捨て牌を見ると混一を十分狙えた。

そんな中、遂に弘世のシャープシューティングがまこを狙う・・・!?

咲-Saki-【第225話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第225話】のあらすじ情報をしていきます。

新道寺女子高校の白水哩と鶴田姫子が試合を見つつ中学生時代を思い出す。

当時、彼女たちが当時苦戦した邑本という相手に完勝した弘世菫へ戦慄した。

その弘世と卓を囲む染谷まこは、快進撃を続けていた。

しかし、まこの連荘を阻む者が現れるのだった・・・!?

咲-Saki-【第224話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第224話】のあらすじ情報をしていきます。

1局目をツモ和了りし、白糸台の弘世菫の親番を下しつつ自らの和了りで親番を引き込んだ染谷まこ。

まこの奮闘を控え室のモニターで見ていた一同が喜び顔に笑みをうかべる。

そんな中、和や咲は依然として竹井久のことを心配していた。

その頃、まこは親番で連荘と絶好調を維持していたが、その勝利には久や清澄高校の生徒たちが大きく関わっていた・・・!?

咲-Saki-【第223話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第223話】のあらすじ情報をしていきます。

竹井久が不慮の事故で負傷する中、始まった次鋒戦。

染谷まこは、5巡目にしてやっと手が進み、対戦相手の3人が強者とあって半ば1局目の勝利を諦めていた。

弘世菫、ハオ、松実宥の3人はそれぞれともに厄介だが、その中でも赤い牌を多く集める松実宥が油断ならない。

果たして、まこは強者を相手に勝利できるのか・・・!?

咲-Saki-【第222話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第222話】のあらすじ情報をしていきます。

不慮の事故により竹井久が右腕を負傷する中、遂に次鋒戦が始まる。

染谷まこは、最下位スタートあって最初から強気で攻めるべきと考える。

だが、同時にそんな強気の姿勢が判断を鈍らせるとも思う。

気負い過ぎることなく現状を冷静に捉え、無理に攻める愚行をおかさず、いくべき時にいくと方針を固める。

同時刻、久の様子に不信感を覚える和の前に岩館揺杏と真屋由暉子、福路美穂子が現れる・・・!?

咲-Saki-【第221話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第221話】のあらすじ情報をしていきます。

清掃員を助けるために階段下に落ちてしまい、右腕を負傷してしまった竹井久。

右腕の感覚はなく、辛うじて指先が僅かに動く程度で骨折している。

それでも久は、決勝戦だけは何としてでも出たいと鎮痛剤で耐える決意をいだく。

そんな中で次鋒戦が始まるのだが、他校からは誰が出てくるのか・・・!?

咲-Saki-【第220話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第220話】のあらすじ情報をしていきます。

照を取材していた西田記者が急遽、東京へと戻ることになり、慌てて照のインタビューに向かう他の記者たち。

同時刻、先に取り終えたインタビュー映像を見ていた龍門渕高校の面々。

その際、清澄高校の映像を見ていたスーパー執事のハギヨシが咲のぬいぐるみにほつれた個所を見つける。

清澄高校を率いる龍門渕透華から連絡を受けた竹井久が、ソーイングセットを取りに控え室を出る中、更なるアクシデントが起きてしまう・・・!?

咲-Saki-【第219話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第219話】のあらすじ情報をしていきます。

辻垣内智葉が宮永照の和了を防いだことで先鋒戦に遂に決着がつく。

圧倒的な強さ勝利した照の名が会場に木霊する中、控え室へと戻る各々。

出迎える仲間たちは誰もが奮闘を称賛する言葉を述べる。

しかし、かなりの点差で3位と4位という結果だった松実玄と片岡優希は、悔しさから涙を流す。

そんな中、照を取材していた西田記者のもとへ不穏な連絡が入るのだった・・・!?

咲-Saki-【第218話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第218話】のあらすじ情報をしていきます。

配牌が最悪な中でも諦めない片岡優希を見て、戦意を取り戻す松実玄。

そんな中、優希のテンパイを皮切りに玄と辻垣内智葉もテンパイへと漕ぎつける。

しかし、宮永照の次のツモ番を飛ばすことは誰にもできない。

誰もが一歩遅かったと悔やむ中、玄が驚きの手で照の和了を防ぐ・・・!?

咲-Saki-【第217話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第217話】のあらすじ情報をしていきます。

松実玄の捨て牌で8回目のロン和了りした宮永照。
照が8回目を決めると、確定と言っていいほどの確立で9回目が決まる。
だが、それは8回目まで全て自摸和了りだった場合。

ロンが混ざった場合は稀だが阻止できたケースもある。
果たして、その稀なケースを起こせることができるのか・・・!?

咲-Saki-【第216話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第216話】のあらすじ情報をしていきます。

宮永照へ振り込んでしまい、プラスからマイナスに転じる松実玄。
だが、まだギリギリ2位であり、仲間のために絶対に止めると意気込む。
それは片岡優希や辻垣内智葉も同じ。

しかし、そんな3人へ照は王者の力を見せ付けることができるのか・・・!?

咲-Saki-【第215話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第215話】のあらすじ情報をしていきます。

役満を捨ててまで連勝を維持した宮永照に誰もが戦慄を覚える。
このような中で迎える5本場。
配牌が悪い松実玄は、勝負から降りる選択を取る。

しかし、安牌を切り続ける内にタンヤオをテンパイしてしまうのだった・・・!?

咲-Saki-【第214話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第214話】のあらすじ情報をしていきます。

片岡優希がタンヤオ、辻垣内智葉が倍満をテンパイする中、宮永照は一向聴。
誰もが優希に振込み流したいと思う中、照まで四暗刻をテンパイしてしまう。
ダブルテンパイという状況下でも優希は強気に九萬を捨てる。

その時、照が驚きの行動に出るのだった・・・!?

咲-Saki-【第213話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第213話】のあらすじ情報をしていきます。

最終局で親となる宮永照。
早々に3連続和了を決める中、松実玄からロンを奪う。
隔絶した力を見せつけられて萎縮してしまう玄と片岡優希。

結果、5連続和了で宮永照がトップに立つ・・・!?

咲-Saki-【第212話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第212話】のあらすじ情報をしていきます。

辻垣内智葉が怒涛の追い上げを見せる中、遂に動き出す王者、宮永照
智葉の親を片岡優希からのロン和了りで親を流し、オーラスを照の親で迎える。
そこから怒涛の連続和了を奪う照を前に、各々は戦々恐々。

しかし、現1位である松実玄は、今こそ勝負の時と打って出るのだった・・・!?

咲-Saki-【第211話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第211話】のあらすじ情報をしていきます。

南場で一矢報いた優希。

その結果、臨海女子の辻垣内智葉に最後の親番が回ってくる。

臨海女子の仲間達が見守る中、対戦者をゾクりと震わせる力を魅せる智葉ーー!?

咲-Saki-【第210話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第210話】のあらすじ情報をしていきます。

テレビを通して、仲間や友達たちが見守っています。

片岡優希はタコスから昔のことを思い出します。

優希は原村和と一緒に麻雀部に入部したことや、阿知賀女子たちのことを思い浮かべてーー!?

咲-Saki-【第209話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第209話】のあらすじ情報をしていきます。

片岡優希たちの昔のことが思い出されます。

片岡優希は椅子を大回転させて、自分に気合いを入れるのでした。

その姿を見て地区大会の記録を知っていた皆は警戒してーー!?

咲-Saki-【第208話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第208話】のあらすじ情報をしていきます。

表示板には4人の成績が表示されていました。

優希はついた点数に焦りを感じてしまい、あれこれと悩んでしまいます。
調子が良い3人を相手に1位を守ることが出来るのかと悩みながらーー!?

咲-Saki-【第207話】のあらすじ情報

これから咲-Saki-【第207話】のあらすじ情報をしていきます。

松実玄の練習に付き合った高鴨隠乃は玄が戻ったことを喜び、
玄は練習で勝てたのは皆のお陰だとお礼を言います。

玄に明日の手のことを考えます。
色んなパターンを考え、判断を玄に預けるとーー!?

咲-Saki-の登場人物

咲-Saki-には、さまざまな性格の登場人物がたくさん登場してきます。

だからこそ、ストーリの内容が楽しくなるのですが、そんな咲-Saki-の登場人物をここでご紹介します。

引用元画像:
TVアニメ「咲-Saki- 全国編」公式サイト

TVアニメ「咲-Saki- 阿知賀編」公式サイト

宮永 咲


清澄高校麻雀部1年生で、団体戦では大将を務めました。

普段は読書が好きで、静かな性格ですが、牌を握れば他のものを会ったうする豪快な一面もあるのでした。

高校麻雀界のトップにいる姉の宮永照との再会を目指しています。

原村 和(はらむら のどか)


麻雀部の1年生で、団体戦では副賞を務めました。

インターミドル個人戦の優勝したという実績を持っています。

阿知賀女子学園麻雀部の高鴨隠乃と新子憧たちとは、子供の頃に同じ麻雀教室に行っていた幼馴染の関係です。

片岡 優希


麻雀部の1年生で、団体戦では先鋒を務めました。

タコスが凄く好きで、「タコ」が名前に付く食べ物を食べると元気になります。

麻雀では、前半戦(東場)では強いですが、後半戦(南場)になると力が弱ってしまう弱点があります。

染谷 まこ


麻雀部の2年生で、団体戦では次鋒を務めました。

実家の喫茶店では、麻雀をするお客さんが多くて、それらの対局を見てイメージとして蓄積しています。

メガネを外したら本気の合図になります。

竹井 久(たけい ひさ)


麻雀部の3年生で、団体戦では中堅を務めます。

麻雀部の部長で、学生議会長も掛け持ちする才女です。

麻雀では、セオリーを無視した打ち方が好きで、普通の人には理解しにくい「悪待ち」で相手を翻弄するのでした。

須賀 京太郎


麻雀部の1年生で、ただ一人の男子部員です。

幼馴染の咲を麻雀部に誘った張本人ですが、麻雀はまだ初心者です。

大会に出ていない分は、応援やタコス作りなどでメンバーをサポートしていました。

高鴨 隠乃(かかかも しずの)

高校1年生で、小学校の時に和を「阿知賀こども麻雀クラブ」に誘います。

転校した和とまた会うために、阿知賀女子麻雀部を再結成します。

性格は明るくて、行動的です。

新子 憧(あたらし あこ)

高校1年生で、小学校の時に隠乃や和たちと同じ麻雀今日素地に行っていましたが、高校に行く時、隠乃と一緒に和とまた会うために、阿知賀女子に入学したのでした。

計算も出来て知的な少女です。

松実 玄(まつみ くろ)

高校2年生で、隠乃や憧や和と一緒に麻雀教室に行っていました。

麻雀教室が解散して誰もいなくなってからも、2年以上も一人で部室を維持していたのでした。

性格は明るくて、チームがピンチな時には頼れる存在です。

麻雀の実力はかなりで、ドラに愛されていたのでした。

松実 宥(まつみ ゆう)

高校3年生で、玄の一つ上の姉です。

夏でも厚着をするほどの極度の寒がりです。

「阿知賀こども麻雀クラブ」に入りたかったけど、中学生だから遠慮したのでした。

玄と同じで麻雀の実力はあります。

鷺森 灼(さぎもり あらた)

高校2年生で、幼稚園の頃から大人たちを相手に麻雀を打っていました。

赤土晴絵に憧れていて、晴絵と同じように麻雀をやめていましたが、玄からの誘いと、ある絵が麻雀部のコーチになったので麻雀部に入部します。

晴絵からもらったネクタイをとても大切にしていました。

赤土 晴絵(あかど はるえ)

阿知賀女子学院のOGで、麻雀部のコーチになります。

当時の麻雀部では、「阿知賀のレジェンド」と呼ばれていました。

小学校の時に「阿知賀こども麻雀クラブ」を開きましたが、実業団に入るために阿知賀を離れていましたが、数年後に会社を辞めて帰って来た時に復活した麻雀部の顧問になったのでした。

宮永 照

高校3年生で、先鋒を務めます。

前年度のインターハイ覇者で、皆に一目置かれていました。

宮永咲の姉ですが、周囲には「妹はいない」と言っていました。

弘世 菫

高校3年生で、次鋒を務めます。

照と一緒に記者会見に出たりして、代表として表舞台にでることもあるのでした。

渋谷 尭深

高校2年生で、中堅を務めます。

よくお茶を飲んでいて、対局中にも飲んでいました。

亦野 誠子(またの せいこ)

白糸台高校2年生で、副将を務めます。

ボーイッシュな見た目をしています。

大星 淡(おおほし あわい)

白糸台高校1年生で、大将を務めます。

照を呼び捨てで呼んで、フランクに話しかけています。

他校からも注目されている選手です。

臨海女子高校

辻垣内 智葉(つじかいと さとは)

臨海女子高校の3年生で、先鋒を務めます。

個人戦では2年生ですが、全国3位の成績を収めていて、全国でもかなりの実力者です。

メガネをかけて、ポニーテールをしている地味な見た目です。

「咲-Saki-」を無料で読める方法

最新話のあらすじ情報をご紹介してきましたが、絵付きで読みたいなと思った方へ「咲-Saki-」の最新話を無料で読める方法をご紹介します。

【U-NEXTのサービス内容】

  • 月額1990円(2,189円(税込))が31日間無料!
  • 登録時に600P付与!無料期間後は毎月1200P付与!
  • 雑誌読み放題サービス付き!
  • アニメや動画見放題サービス付き!
  • 付与される1200P以上の漫画購入費用は40%ポイントバック!

U-NEXTでは、「咲-Saki-」が1冊586円から配信してますので無料で読むことができます。

また、最新話を読みたい場合は週刊少年ヤングガンガンも配信してるのでこちらも無料で読めます。

  • 咲-Saki-         |全巻  586〜660円
  • ヤングガンガン     |最新号 305円
  • ヤングガンガン     |〜前号 305円

 

「咲-Saki-」のアニメの続きや最新話、単行本読む場合はおすすめです。
さらに、無料ポイント以外の購入金額が40%ポイントバックされるので全巻集める場合などにお得になります。

▼31日間無料&600Pで今すぐ読める!▼
U-NEXT公式サイト

無料期間内に解約すれば料金は一切かかりませんし、解約も簡単に行うことができます!

U-NEXT解約方法

 

まとめ

漫画「咲-Saki-」最新話あらすじ情報まとめでした。

最新話のあらすじ情報ではなく絵付きで最新話は読みたい場合は、ヤングガンガン。
最新刊を読みたい場合も、U-NEXTの無料期間を利用すれば無料で読めるので試してみてください

最新キャンペーン情報

キャンペーンまとめ

おすすめランキング・特集

ランキング記事一覧

人気記事

今話題の記事一覧