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漫画炎炎ノ消防隊の最新話&話数ごとのネタバレ一覧はこちらの記事にまとめてあります。
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2021年2月24日発売日の週刊少年マガジン2021年13号、最新話!
炎炎ノ消防隊【第256話】を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました。

ちなみに前話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はまずこちらから。

これから炎炎ノ消防隊のネタバレを含む内容をご紹介します。

もし文章のネタバレではなく絵付きで炎炎ノ消防隊【第256話】が読みたい!ということであればU-NEXTで今すぐに週刊少年マガジンの2021年13号が無料で読めますよ。

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炎炎ノ消防隊【第256話】のネタバレ

ドッペルゲンガーが出現しているし
新たな火災旋風が発生していると聞いたパーン隊長は
第4は一体どうすればいいのかと考えていました。

その間にも、どんどん物が巻き上がり
ビルも倒壊していました。

本田は空を見上げ、この国の復興は絶望的だと思うのでした。

負傷者多数で、これ以上の患者は抱えきれないと言われ
パーン隊長は、無力な我々に出来る事はと考え続けていました。

そこへ、全隊に通信があり、第8の桜備が
荒唐無稽な話しだが災害を止める方法だと言います。

炎は人々の絶望を燃料にしている
消化するには国民に希望を持たせる敷かないと言います。

“希望を捨てるな 各隊健闘を祈る”そう伝えたのでした。

消防隊の対応

“市民の皆さん 直ちに避難してください!”
周囲に響く声の中、逃げ惑う親子の頭上に大きな板が落ちてきます。

親子に当たりそうになりましたが、
桜備が手で板を払い、親子は無事でした。

桜備は、親子の男の子の方に
“消防隊がいる限り 希望を捨てるんじゃないぞ!!”
と言い、男の子は黙って聞いていました。

リヒトは消防隊の対応を見て、さすがプロだと言います。

リヒトとジョーカーの会話

“理論上 人々の絶望を減らせば炎は小さくなる”
そう言ったまま、黙るリヒトにジョーカーは
何か?と聞き、リヒトは炎の勢いが減らないので
“少し冷酷な予想も浮かんでいるんだ”と本音を漏らします。

ジョーカーも”やっぱり”と答え
リヒトは、世の中価値のない人間なんていない
自分も隊員としてそう思うとしていると言います。

ジョーカーはタバコをくわえながら
“価値なき人間はただ放流され事を荒立てて火を起こす”と言い
リヒトは”この世界は自我なき人間ばかり・・・”と言います。

ドッペルゲンガーが・・・

カリンはバリケードの中に民間人を避難させ
パーン隊長はドッペルゲンガーの放った斧が
腹に刺さってしまいます。

ドッペルゲンガーは、アーグを見たと呟き
息が荒くなったパーン隊長が煙の中で見たものとは・・・

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以上、炎炎ノ消防隊【第256話】のネタバレをご紹介しましたが、やっぱり絵があって最新話を読んだ方が面白さは全然違ってきますよ。

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炎炎ノ消防隊【第256話】の感想と考察

炎の中、民間人を必死に避難させる消防隊の対応は

とても素晴らしいです。仕事とはいえ、なかなかできない事ですよね。

理論上 人々の絶望を減らせば炎は小さくなるはずなのですが

炎の勢いがいっこうにへらないのです。何が原因なのでしょうか?

希望を持てと言われても、先が見えないととても難しいですよね。

ドッペルゲンガーが放った斧がパーン隊長の腹に刺さってしまいます。

息が荒くなったパーン隊長は、大丈夫ではないですよね。

次回もどう展開していくのかとても気になりますよね!

次回の炎炎ノ消防隊【第257話】掲載の週刊少年マガジン2021年14号の発売日は3月3日になります!

まとめ

以上、炎炎ノ消防隊【第256話】のネタバレ・感想を紹介しました。

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